道勝運輸株式会社
北海道 帯広市東1条南23丁目8番地
【十勝の未来、私たちの車両が支えます。笑顔と共に、いつもそばに。】 ダンプトラックによる土砂の運搬、ゴミ収集車による帯広市の委託で地域のゴミ収集、そして大型重機などを運搬するセミトレーラーを駆使し、十勝の発展に尽力している企業です。 当社が誇りを持って運ぶ先は、十勝の美しい風景や発展の一翼を担う建設現場から、地域の清潔を支えるゴミ収集地域までさまざまです。 ダンプトラックはその土砂を、ゴミ収集車は市町村の信頼を、セミトレーラーは大型重機の存在感を、どれもが心を込めて運びます。 当社は、その先に広がる未来に笑顔を溢れさせることを使命とし、地域社会に貢献する誇りを胸に、日々の業務に臨んでいます。
有限会社コスモス(十勝清水コスモスファーム)
北海道 上川郡清水町御影南5線51番地7
モットー: 「牛にも、人にも、あったかく」 北海道の大自然に囲まれた美しい環境で、家畜としての動物を大切にし、命をいただく営みを大切にする畜産牧場です。我々は、牛たちの健康と幸福を最優先に考え、その生命を尊重し、豊かな循環を築くことをモットーにしています。 「命をいただく」という事実を胸に、牛にとって最良の環境を提供し、仲間たちが誇りを持ちながら働ける場を築くことを使命としています。我々は、牧場が持続可能であり、北海道の風土に合った自家飼料の生産を目指し、地域社会との調和を大切にしています。
株式会社大地
北海道 中川郡幕別町相川475番地10
株式会社大地は、建築・鉄骨・農業施設工事を軸に、グループ各社が連携しながら「未来につながる農と暮らしの価値づくり」に取り組む企業です。 平成14年の設立以来、「デザインと機能を両立した納得のいく高品質施工」を目指し、お客様の声に耳を傾けながら、十勝を拠点に地域社会の発展に貢献してきました。 全体では、牛舎や堆肥舎などの農業施設の設計・施工にとどまらず、観光・宿泊事業、地域活性に関する複合的な事業を展開しています。 自社設計・自社工場による高精度な施工体制、そして信頼と安心を大切にした誠実なものづくりにより、これからも地域に根ざした価値ある挑戦を続けてまいります。
株式会社そら
北海道 北海道帯広市
十勝に「あったらいいな」を創り、 十勝に人とお金を呼び込む。 最高の食材と、 最高の技術を掛け合わせたら、何が起こる? 最高の空間で、 最高の時間を過ごしたくない? いろんなワクワクを十勝発で起こしたい 十勝に子どもから大人まで、 みんな楽しめる場所を 「SORA」
株式会社FTバイオパワー
北海道 帯広市公園東町3丁目8-4
FTバイオパワーは、ドイツのWELTEC社製、及びオーストリアThoeni社製バイオガス機器や、家畜糞尿スラリー処理機械を取り扱い、最新技術を駆使した高品質な設備を提供しています。 再生可能エネルギーの推進に貢献する当社は、企画、設計、製造、建設、コンサルティングまで一貫してサポート。お客様の多様なニーズに合わせたカスタマイズ提案を強みとし、プロジェクトを適正価格かつ短工期で実現します。 また、事業計画から運用管理まで、総合的な支援体制を整えており、安定したプラント運営を支えるパートナーとして信頼をいただいています。
株式会社山岸牧場
北海道 河東郡士幌町字中士幌東8-115
〜山岸牧場Mission〜 生乳の生産基盤をベースに 自分たちも一緒に楽しみながら ”酪農の魅力” を発信する 株式会社山岸牧場は、循環型酪農を目指しながら、六次産業化と情報発信を積極的に行うことで、酪農をより身近に感じてもらう取り組みを続けています。 家族経営の強みを活かしながら、持続可能な酪農経営と地域社会への貢献を目指しています。 〜山岸牧場のvalue〜 ①誇りと愛情を持って健康な牛を育てる ・フリーストール ・ロータリーパーラー ▶︎牛群管理システム「ファームノート」を活用して個体管理を社内共有をしています。 ▶︎バイオガスプラントを活用して循環型酪農に取り組んでいます。 ▶︎北海道乳質改善大賞受賞 ②酪農業界はチーム 酪農業界全体を一つのチームとして捉え、他の酪農家やメーカーと協力し合っています。 例えば、乳業メーカーとのコラボレーションでオンラインでの牧場体験を実施することで、 より多くの人々に酪農の魅力を伝えています。 ③酪農をもっと身近なものに 酪農の魅力を広く発信し、消費者との対話を通じて、共に未来を築いていきます。
有限会社エス・ピー・エイチ山田
北海道 帯広市西16条北3丁目3-23
当社は「クリエイティブな仕事を目指します」をモットーに、平成元年に創業以来、十勝の地で30年以上にわたり建築・土木に関する鉄筋工事を中心に事業を展開してまいりました。ビル・橋梁・トンネルなど、構造物の“骨”となる鉄筋工事に加え、ガス圧接や「エコスピード工法」といった先進的な施工技術を駆使し、高品質かつ信頼される施工を提供しています。特に農業関連の基礎工事にも力を入れ、地域に根ざした施工実績を重ねてきました。令和の時代も初心を忘れず、お客様に感動していただける技術とサービスの提供に挑戦し続けます。
有限会社パーソン
北海道 帯広市東4条南17丁目19番地
パーソンの企業理念は、十勝・帯広の地域でスポーツと健康づくりをサポートし、スポーツを通じて人と人を結びつけることです。 同時に、新しい可能性に挑戦し、常に進化し続けることも大切にしています。 また、スポーツを始めていない方や一歩踏み出せない方々にも、健康のためのサービスや商品をお届けし、生活をより豊かにすることを目指しています。
十勝バス株式会社
北海道 北海道帯広市西23条北1丁目1番1号
【2026年 創業100年】 地域で一番愛されているバス会社です。2026年には創業から100年を迎えます!ここまで長く続けてこられたのも、地域の皆様に支えられているからこそ!リピーターも多く地域の方に愛される企業です。 【かちばす】 十勝バス株式会社(とかちバス | 愛称:かちばす)は、北海道帯広市が本社のバス事業を中心に、物販、介護などを行う「まちづくり企業」です。 過去には、倒産寸前まで追い込まれましたが、社員一丸となり経営改善に取り組むことで2011年度に40年ぶりに増収に転じました。 このストーリーは、吉田理宏著『黄色いバスの奇跡 十勝バスの再生物語』として書籍化され、TEAM NACSの森崎博之主演で「KACHI BUS」としてミュージカルとしても話題となりました。 十勝管内の公共バス運営のほか、鉄道廃止により、公共交通手段の減った僻地からの買い物バス、都市札幌への都市バス、帯広空港や北海道の空の玄関「新千歳空港」への空港連絡バスなど、十勝に住む35万人の皆さんや観光・ビジネスで訪れる多くの人たちの「アシ」として利用いただいております。 【スマートバス停でサステナビリティへ】 -未来を走る革新的バス企業で働きませんか?- 北海道帯広市、心躍るイノベーションが道を変え、次代の交通を牽引しています。それが「十勝バス」です。帯広市街地と帯広空港を結ぶ連絡バス停に、最先端技術を活かした「スマートバス停」が誕生し、従来のバス運行の枠を超えた新しい旅の体験を提供しています。 -バス停が変わる、旅が変わる- 時刻表の張り替え作業は、これまで多くの人々の手によって精密に進められてきました。しかし、十勝バスはこの手作業をスマートに変革。IT会社「YE DIGITAL」が開発したスマートバス停を導入することで、遠隔操作で時刻表の表示を変え、飛行機の欠航情報などをリアルタイムで利用者に提供しています。これは北海道運輸局でも「道内のバス事業者での実用化は聞いたことがない」とされる、まさに先駆的な試み。スマートフォンをかざすだけでバスの位置情報を確認できるQRコードも表示、旅の途中でも安心して情報を手に入れることができます。 -サステナビリティへのコミットメント- 更に、スマートバス停は乾電池で約2年間動作するという点でも、環境に優しく持続可能な選択をしています。導入費1,400万円は全額国の補助金で賄われ、社会や環境への投資としても評価されています。 【マルシェバスで地域貢献企業へ】 「地域の発展」と「企業成長」を同時に達成する、その答えが十勝バスにあります。十勝バスは「地域新MaaS創出推進事業」で示された、バス車両の後方をマルシェ(市場)として利用するアイデアを具現化。遊休時間におけるバスの新しい役割として、地元の生活雑貨や食品を販売する移動販売店舗としての利用が始まりました。これは単なるビジネスの多角化ではなく、地域に根差したサービスの提供と、バス会社としての新しい収益の形成を目指しているんです。 -バスが担う“地域コンビニエンスストア”の役割- 帯広駅と帯広市郊外を結ぶこの新しいプロジェクトは、週2回程度、特定のルートで運行しています。マルシェ機能を持たせたバスは、移動しながら地元の商品を販売し、ルート上の多くの住民にとって身近な買い物スポットとなります。これは、特に公共の交通手段に依存して生活する地域住民にとって、非常に重要なサービスとなると好評を得ています。 【一緒に未来を創り上げませんか?】 十勝バスは、これからも乗客と地域のニーズに応え、安全で快適な移動空間を提供し続ける企業です。そんな革新的な会社で、あなたも新しい価値を生み出す一員となり、社会に貢献しませんか?共に次世代の交通を形づくり、人々の生活をより良くしましょう。十勝バスで、未来を走りましょう!
SPACE COTAN株式会社
北海道 広尾郡大樹町西本通98 3階
**私たちは誰か** 私たちは、世界にひらかれた商業宇宙港「北海道スペースポート」をつくり、ロケットやスペースプレーンが日常的に打ち上がるインフラをつくることで、日本を宇宙と地球のハブ、そしてグローバルビジネスの中心地にするスタートアップです。 宇宙ビジネスのインフラである宇宙港を核として、航空宇宙関連の企業の集積と、宇宙 × 〇〇のさまざまなビジネスを創出する「宇宙版シリコンバレー」の実現をビジョンとして掲げています。 **私たちは何をしているのか** 私たちは、北海道の大樹町にアジア初の商業宇宙港(北海道スペースポート、通称HOSPO)を作り、事業推進しています。 **私たちが成し遂げたいこと** - 国内外の民間・政府・大学等のロケット、スペースプレーンが日常的に打ち上げ可能な宇宙港を作ること。 - ロケット等だけでなく、ドローンや気球、空飛ぶクルマ、無人航空機等の実験やビジネスをサポートし、「航空宇宙ビジネスの聖地」となること。自動運転モビリティ等の未来技術の実証支援も行い、より豊かな未来づくりに貢献すること。 - 航空宇宙産業に関連する企業や、宇宙のまちづくりに関連する民間企業・大学研究機関・教育機関等が集積した「宇宙版シリコンバレー」を作ること。 - 世界中の人々が集まり、それを地域に還元できるような新たな都市の仕組みをつくること。