株式会社農業情報設計社
北海道 帯広市西8条南6丁目4番3号
『農業の現場をITで支える。』 私たちは株式会社農業情報設計社です。 農業において、その生産性の向上は昔も今も変わらずもっとも大事なことのひとつです。 現代の農業では、加えて生産した農作物に対する安全・信頼性の確保や環境負荷の低減、持続可能な農業の実践などについても強く求められるようになりつつあります。 私ども農業情報設計社は、電子制御技術や情報通信技術を用いた農業生産技術の高度化・情報化に関する技術の提供を通じて、農業に求められる課題の解決をサポートいたします。 1. 農業における情報通信技術の利用に係る研究開発と知見の提供業務 2. コンピュータ及びセンサシステムの研究開発・試験・製造・輸入・販売 3. インターネットサービスの研究開発・提供 4. 前各号に付帯又は関連する一切の業務 【企業理念】 『人間にとって最も大切な「食」を生み出す農業をIT の力で支えたい』 現在、弊社が進めていることは大きく二つあります。 まずは世界トップシェア、140 か国以上でダウンロードされている、トラクター用ガイダンスナビアプリ「AgriBus-NAV」I の満足度を上げること。 正確な位置情報を把握できるより精度の高い専用のGPS を自社で作り、アプリとセットで購入できるようにすることでより使いやすくする。また、場所によって作業が重なった際に肥料や農薬の散布を止めて二度撒きを防ぐなど、作業をきめ細かく制御できる機能や自動操舵を可能にすること。 そしてもう一つ、こうした農作業に役立つ技術に加え、農作業の前後、つまり経営に役立つ技術を開発すること。 トラクターなどの走行データをもとに、農作業をした場所や面積、内容、作業量などの記録ができるようにし、データはアプリを通して自動的にパソコンに入力されるようにする。そうした畑の情報は来年以降の経営計画を立てる時に非常に役立ちます。現状では農作業情報はパソコンへの手入力や紙への記録がほとんど、農作業で忙しい農家の方々にとって毎日記録するのは難しいことです。 農業者にとって一番大切なのは目の前の作物を育てること。自分たちの技術で農作業に専念してもらうことができれば生産性の向上や質の向上につながると考えています。 畑・田んぼと農作物、そして農業者に一番近いIT を広く農業者の方々にお届けして今後も役に立つ存在でいたい。 その信念が世界に挑戦するモチベーションになっています。 【沿革】 2014年4月 十勝平野の広がる北海道帯広市に株式会社農業情報設計社設立 2015年2月 トラクター用ガイダンスナビアプリ「AgriBus-NAVI」リリース 2017年6月 AgriBus-NAVI と連携し、圃場と作業履歴をクラウドで管理する「AgriBus-Connect」リリース 2019年2月 手のひらサイズの安価で高性能なGPS/GNSS レシーバー「AgriBus-GMini」リリース 2019年4月 「AgriBus-Connect」を「AgriBus-Web」に名称変更 2019年5月 自動操舵を可能にする超高性能GPS/GNSS レシーバー「AgriBus-G+」リリース 2019 年11月 「AgriBus-GMini」の後継機「AgriBus-GMiniR」、「AgriBus-G+」の後継機「AgriBus-G2」、手持ちのトラクターに後付けできる自動操舵用ステア「AgriBus-AutoSteer」をリリース
株式会社寿土地建物/寿ホーム
北海道 帯広市大通南7丁目3番地
〜家族みんなの笑顔のために。〜 創業以来、お客様のニーズに応じた不動産開発から住宅建設まで幅広くサポートしています。 私たちは「お客様の満足」「お客様の健康」「お客様の安心、安全」「お客様の幸せ」をテーマに、高品質な住宅とサービスの提供に努めています。 特に「空気のきれいな炭の家」は、健康住宅の象徴として、地域社会に貢献することを使命としています。 今後もお客様と共に成長し、新しい価値を創造するために、挑戦し続けることをお約束します。 お客様の夢と幸せの実現に向けて、私たちと共に歩んでいただければ幸いです。
株式会社 樋口電気工業
北海道 帯広市西25条北1丁目2-6
1973年(昭和48年)の創業以来、電気工事を専門とする企業として道東地域に根ざした事業を展開してきました。 現在では、北海道電力グループの北海電気工事株式会社の協力会社として、電力インフラを支える重要な役割を担うほか、北海道や帯広市をはじめとする各自治体、一般企業向けの多様な電気設備工事も手がける、総合電気設備会社です。 複雑化・高度化する電気設備のニーズにも対応できるよう、人材育成と技術力の継承に力を注ぎ、確かな品質と安心の施工をお届けしています。 これからも地域に愛される企業として、技術と信頼を次世代へとつなぎ、従業員とその家族の幸せのために歩み続けてまいります。
SPACE COTAN株式会社
北海道 広尾郡大樹町西本通98 3階
**私たちは誰か** 私たちは、世界にひらかれた商業宇宙港「北海道スペースポート」をつくり、ロケットやスペースプレーンが日常的に打ち上がるインフラをつくることで、日本を宇宙と地球のハブ、そしてグローバルビジネスの中心地にするスタートアップです。 宇宙ビジネスのインフラである宇宙港を核として、航空宇宙関連の企業の集積と、宇宙 × 〇〇のさまざまなビジネスを創出する「宇宙版シリコンバレー」の実現をビジョンとして掲げています。 **私たちは何をしているのか** 私たちは、北海道の大樹町にアジア初の商業宇宙港(北海道スペースポート、通称HOSPO)を作り、事業推進しています。 **私たちが成し遂げたいこと** - 国内外の民間・政府・大学等のロケット、スペースプレーンが日常的に打ち上げ可能な宇宙港を作ること。 - ロケット等だけでなく、ドローンや気球、空飛ぶクルマ、無人航空機等の実験やビジネスをサポートし、「航空宇宙ビジネスの聖地」となること。自動運転モビリティ等の未来技術の実証支援も行い、より豊かな未来づくりに貢献すること。 - 航空宇宙産業に関連する企業や、宇宙のまちづくりに関連する民間企業・大学研究機関・教育機関等が集積した「宇宙版シリコンバレー」を作ること。 - 世界中の人々が集まり、それを地域に還元できるような新たな都市の仕組みをつくること。
有限会社北広牧場
北海道 上川郡新得町新得町新得基線85−13
未来につながる、 いのちをはぐくむ。 牛も人も幸せな酪農へ。 北海道新得町に位置する有限会社北広牧場は、約900 頭の牛を飼養する酪農牧場です。1996 年、「北新得」と「広内」それぞれの地区で牧場を経営していた4つの酪農家が統合して生まれました。 経営理念は「牛も人も幸せに」。大切な牛たちを健康に育てるとともに、従業員の働きやすい環境づくりやIT技術の導入による作業の効率化を進めています。 そして、自社での乳製品加工販売といった新しいことへも積極的に挑戦しています。 私たちがめざすのは、次世代へつながる酪農です。
株式会社ラクネス
北海道 上川郡清水町北3条3-5-1
ともに支え、ともに歩む。酪農の未来へ。 株式会社ラクネスは、酪農ヘルパー事業を中心に、地域の酪農家さんを支えるために誕生しました。 これまでに、搾乳・給餌・清掃といった日々の作業を担うだけでなく、人材や経営の課題にも向き合いながら、酪農家さんの営みを幅広く支えてきました。 こうした取り組みを続ける中で、私たちの想いはさらに大きく育っています。 酪農の未来を持続可能にするためには、もっと多くの人が関わり、そして生産者を多方面から支える仕組みが必要だと感じるようになりました。 だからこそ、酪農ヘルパーであると同時に、生産者と共に歩むビジネスパートナーでありたいと考えています。 そしてこれはまだ始まりにすぎません。 これからも新たな挑戦に取り組み、酪農コミュニティ全体の成長に貢献していきます。
大昭電気工業株式会社
北海道 帯広市西9条北3丁目3番地
昭和48年の創業以来、電気設備工事・電気通信工事・消防施設工事を通じて、地域社会とお客様の暮らしを支えてきました。 「お客様第一主義」を貫き、安心・安全な施工と誠実な対応を大切にしています。 企業理念に掲げる「快適な生活の実現」「地域への感謝」「社会貢献」「働く誇り」を指針に、技術力と人間力を磨き続けています。これからもお客様との信頼関係を喜びとし、社員とともに社会に貢献できる企業を目指してまいります。
株式会社山岸牧場
北海道 河東郡士幌町字中士幌東8-115
〜山岸牧場Mission〜 生乳の生産基盤をベースに 自分たちも一緒に楽しみながら ”酪農の魅力” を発信する 株式会社山岸牧場は、循環型酪農を目指しながら、六次産業化と情報発信を積極的に行うことで、酪農をより身近に感じてもらう取り組みを続けています。 家族経営の強みを活かしながら、持続可能な酪農経営と地域社会への貢献を目指しています。 〜山岸牧場のvalue〜 ①誇りと愛情を持って健康な牛を育てる ・フリーストール ・ロータリーパーラー ▶︎牛群管理システム「ファームノート」を活用して個体管理を社内共有をしています。 ▶︎バイオガスプラントを活用して循環型酪農に取り組んでいます。 ▶︎北海道乳質改善大賞受賞 ②酪農業界はチーム 酪農業界全体を一つのチームとして捉え、他の酪農家やメーカーと協力し合っています。 例えば、乳業メーカーとのコラボレーションでオンラインでの牧場体験を実施することで、 より多くの人々に酪農の魅力を伝えています。 ③酪農をもっと身近なものに 酪農の魅力を広く発信し、消費者との対話を通じて、共に未来を築いていきます。
有限会社友夢牧場
北海道 上川郡新得町字上佐幌基線108番地4
友夢牧場は、北海道・新得町にて約1,600頭の乳牛を飼養する全国トップクラスの規模を誇るギガファームです。美しい東大雪・日高山脈に囲まれた自然豊かな地で、酪農を中心に、バイオガス事業やメロンの水耕栽培などを展開する循環型農業を実践し、成長を続けています。 排泄物を堆肥とバイオガスに変換し、飼料や作物栽培に再利用するなど、地産地消型のエネルギー活用にも注力。地元の子どもたちへの酪農体験や牧場見学など、次世代育成と地域貢献にも力を入れています。 最新テクノロジーと人の観察力を融合し、牛にも人にもやさしい働きやすい環境を整備。「人が育ち、牛が育てる」そんな場づくりを目指しています。 社名の由来は、設立当初のメンバーの頭文字である Y・Y・U・M をユウムと読み、それを漢字で『友夢』と命名しました。 「仲間達と共に夢を育み、酪農の無限大の可能性を楽しく追究していこう」 「幅広い角度から地域や社会の発展に貢献していこう」という 想いが込められています! 【飼養頭数】 総頭数1,620頭 経産930頭 育成690頭
道勝運輸株式会社
北海道 帯広市東1条南23丁目8番地
【十勝の未来、私たちの車両が支えます。笑顔と共に、いつもそばに。】 ダンプトラックによる土砂の運搬、ゴミ収集車による帯広市の委託で地域のゴミ収集、そして大型重機などを運搬するセミトレーラーを駆使し、十勝の発展に尽力している企業です。 当社が誇りを持って運ぶ先は、十勝の美しい風景や発展の一翼を担う建設現場から、地域の清潔を支えるゴミ収集地域までさまざまです。 ダンプトラックはその土砂を、ゴミ収集車は市町村の信頼を、セミトレーラーは大型重機の存在感を、どれもが心を込めて運びます。 当社は、その先に広がる未来に笑顔を溢れさせることを使命とし、地域社会に貢献する誇りを胸に、日々の業務に臨んでいます。