帯広・十勝の"はたらく"を、もっと自由に。
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合計 36 件

十勝川モール温泉 清寂房

北海道 河東郡音更町十勝川温泉南16丁目1番地19

求人掲載 1件 宿泊・飲食業

清寂房は、北海道・十勝川温泉に位置する全室源泉かけ流し露天風呂付きの温泉旅館です。 「和敬清寂(わけいせいじゃく)」の精神を大切にし、十勝の豊かな自然と食、そして心を尽くしたおもてなしを通じて、訪れるお客様に上質な癒やしの時間を提供しています。 十勝平野のほぼ中央、大河・十勝川のほとりに広がる約2ヘクタールの敷地には、総平屋建ての客室棟が回廊でつながり、静寂と開放感に包まれた滞在空間を演出。 十勝の四季を感じる美食と、植物由来の有機成分を豊富に含む十勝川モール温泉を通じて、ここでしか味わえない特別な時間をお届けしています。

株式会社 米澤通商

北海道 河西郡芽室町東芽室北1線4番地4

求人掲載 3件 運輸・郵便

株式会社米澤通商は、1951年の創業以来、北海道を拠点に物流サービスを提供してきた総合物流企業です。 乳製品や冷凍・冷蔵食品、生鮮食品を中心とした輸送を強みとし、道内輸送から全国への長距離輸送まで幅広く対応しています。単なる運送会社ではなく、自社の共同配送センターや物流センターを活用した物流マネジメントを通じて、お客様一人ひとりに最適な物流プランを提案。 「人との縁をたいせつに」というグループ理念のもと、物流の枠を超えた価値を創造し、地域社会やお客様のビジネスを支えるパートナーとして挑戦を続けています。

有限会社林自動車整備工場

北海道 河西郡更別村更別南2線92番地

求人掲載 1件 サービス業(その他)

有限会社林自動車整備工場は、北海道河西郡更別村に根ざし、地域の安全で快適なカーライフを支える自動車整備会社です。 自動車の点検・車検整備をはじめ、故障診断や修理など幅広いサービスを提供し、一台一台の車とお客様に丁寧に向き合うことを大切にしています。 車が暮らしや仕事に欠かせない地域だからこそ、自動車整備を「地域の生活を支える仕事」と捉え、確かな整備と真心を込めた対応を追求。 また、週休2日制を導入するなど、働く人が安心して長く活躍できる環境づくりにも取り組んでいます。これからも地域に必要とされ、地域とともに成長する整備工場を目指していきます。

株式会社そら

北海道 北海道帯広市

求人掲載 0件 宿泊・飲食業

十勝に「あったらいいな」を創り、 十勝に人とお金を呼び込む。 最高の食材と、 最高の技術を掛け合わせたら、何が起こる? 最高の空間で、 最高の時間を過ごしたくない? いろんなワクワクを十勝発で起こしたい 十勝に子どもから大人まで、 みんな楽しめる場所を                 「SORA」

更別村

北海道 河西郡更別村字更別南1線93番地

求人掲載 2件 公務

更別村は帯広市から35キロほど南にある、人口約3,000人の自然に囲まれた農村地域です。 とかち帯広空港から車で約10分、札幌まで高規格道路で約3時間半、東京まで空路1時間30分と極めて交通のアクセスがよい環境にあります。 主幹産業は農業で、広大な土地を生かした大規模機械化農業は、一戸当たりの経営面積、トラクター所有台数ともに日本最大規模を誇ります。

株式会社山岸牧場

北海道 河東郡士幌町字中士幌東8-115

求人掲載 2件 農業・林業

〜山岸牧場Mission〜 生乳の生産基盤をベースに 自分たちも一緒に楽しみながら ”酪農の魅力” を発信する 株式会社山岸牧場は、循環型酪農を目指しながら、六次産業化と情報発信を積極的に行うことで、酪農をより身近に感じてもらう取り組みを続けています。 家族経営の強みを活かしながら、持続可能な酪農経営と地域社会への貢献を目指しています。 〜山岸牧場のvalue〜 ①誇りと愛情を持って健康な牛を育てる ・フリーストール ・ロータリーパーラー ▶︎牛群管理システム「ファームノート」を活用して個体管理を社内共有をしています。 ▶︎バイオガスプラントを活用して循環型酪農に取り組んでいます。 ▶︎北海道乳質改善大賞受賞 ②酪農業界はチーム 酪農業界全体を一つのチームとして捉え、他の酪農家やメーカーと協力し合っています。 例えば、乳業メーカーとのコラボレーションでオンラインでの牧場体験を実施することで、 より多くの人々に酪農の魅力を伝えています。 ③酪農をもっと身近なものに 酪農の魅力を広く発信し、消費者との対話を通じて、共に未来を築いていきます。

有限会社エス・ピー・エイチ山田

北海道 帯広市西16条北3丁目3-23

求人掲載 1件 その他

当社は「クリエイティブな仕事を目指します」をモットーに、平成元年に創業以来、十勝の地で30年以上にわたり建築・土木に関する鉄筋工事を中心に事業を展開してまいりました。ビル・橋梁・トンネルなど、構造物の“骨”となる鉄筋工事に加え、ガス圧接や「エコスピード工法」といった先進的な施工技術を駆使し、高品質かつ信頼される施工を提供しています。特に農業関連の基礎工事にも力を入れ、地域に根ざした施工実績を重ねてきました。令和の時代も初心を忘れず、お客様に感動していただける技術とサービスの提供に挑戦し続けます。

株式会社山忠HD

北海道 北海道河東郡音更町木野西通7丁目3番地

求人掲載 3件 農業・林業

「つくる」を「食べる」のもっと近くに。北海道十勝の大地で収穫された農産物を、全国の食卓へ届ける架け橋として、山忠ホールディングスは70年以上の歩みを続けてきました。私たちは農家と消費者との直接的な結びつきを実現する「新しい流通の形」をリードする食品専門商社です。 当社グループの中核となる山本忠信商店は、北海道産の豆類・小麦粉の卸販売を主事業としています。日本の小豆生産量の約90%、小麦生産量の約67%を占める北海道。その中でも特に品質の高い十勝産・北海道産の農産物のみを取り扱い、生産者から直接買い付けることで、従来の複雑な流通経路では実現できない価値を生み出しています。音更町に構える製粉工場は、北海道産小麦100%にこだわる全国でも唯一無二の施設。海外産が85%を占める市場において、北海道産の小麦の価値を最大限に引き出しています。 私たちの最大の特徴は、単なる仲介業者ではなく「生産者の顔が見える流通」を実現していることです。例えば、とある関西の老舗和菓子メーカー様で使われる小豆は、6件の契約農家から直接仕入れたもの。生産者の方々は、自分の作った小豆が最終的にどんな商品として人々の手に届くのかを知るため、消費者の喜ぶ顔を想像しながら日々の農作業に取り組むことができます。このような契約栽培を通じて、農家の収入安定と品質向上の両立を実現する取り組みこそ、まさに「つくる」と「食べる」の距離を縮める代表的な例となります。 グループ全体では、障害福祉施設と連携した食品加工事業「とかちアークキッチン」、フランチャイズ展開するベーカリー事業など、商社機能を超えた事業展開を進めています。さらに、ドローンを活用した生育管理システムの実験や、研究機関・大学と連携した品種改良など、5年10年先を見据えた農業のイノベーションにも積極的に投資中。音更町だけで120名以上、グループ全体で200名以上の雇用を創出し、地域経済を支える中核企業として成長を続けています。 地元では「豆屋の山忠」として親しまれ、農家さんとの圃場視察会、食品メーカー見学ツアー、学生向け食育活動など、生産者と消費者をつなぐ様々な取り組みを展開。十勝の一次産業を間接的に支えながら、地域と共に成長する。それが私たち山忠ホールディングスの使命です。北海道の豊かな大地が育む農産物の価値を、全国へ、そして未来へつないでいく。その想いを胸に、これからも十勝と共に歩み続けます。

株式会社農業情報設計社

北海道 帯広市西8条南6丁目4番3号

求人掲載 0件 農業・林業

『農業の現場をITで支える。』 私たちは株式会社農業情報設計社です。 農業において、その生産性の向上は昔も今も変わらずもっとも大事なことのひとつです。 現代の農業では、加えて生産した農作物に対する安全・信頼性の確保や環境負荷の低減、持続可能な農業の実践などについても強く求められるようになりつつあります。 私ども農業情報設計社は、電子制御技術や情報通信技術を用いた農業生産技術の高度化・情報化に関する技術の提供を通じて、農業に求められる課題の解決をサポートいたします。 1. 農業における情報通信技術の利用に係る研究開発と知見の提供業務 2. コンピュータ及びセンサシステムの研究開発・試験・製造・輸入・販売 3. インターネットサービスの研究開発・提供 4. 前各号に付帯又は関連する一切の業務 【企業理念】 『人間にとって最も大切な「食」を生み出す農業をIT の力で支えたい』 現在、弊社が進めていることは大きく二つあります。 まずは世界トップシェア、140 か国以上でダウンロードされている、トラクター用ガイダンスナビアプリ「AgriBus-NAV」I の満足度を上げること。 正確な位置情報を把握できるより精度の高い専用のGPS を自社で作り、アプリとセットで購入できるようにすることでより使いやすくする。また、場所によって作業が重なった際に肥料や農薬の散布を止めて二度撒きを防ぐなど、作業をきめ細かく制御できる機能や自動操舵を可能にすること。 そしてもう一つ、こうした農作業に役立つ技術に加え、農作業の前後、つまり経営に役立つ技術を開発すること。 トラクターなどの走行データをもとに、農作業をした場所や面積、内容、作業量などの記録ができるようにし、データはアプリを通して自動的にパソコンに入力されるようにする。そうした畑の情報は来年以降の経営計画を立てる時に非常に役立ちます。現状では農作業情報はパソコンへの手入力や紙への記録がほとんど、農作業で忙しい農家の方々にとって毎日記録するのは難しいことです。 農業者にとって一番大切なのは目の前の作物を育てること。自分たちの技術で農作業に専念してもらうことができれば生産性の向上や質の向上につながると考えています。 畑・田んぼと農作物、そして農業者に一番近いIT を広く農業者の方々にお届けして今後も役に立つ存在でいたい。 その信念が世界に挑戦するモチベーションになっています。 【沿革】 2014年4月 十勝平野の広がる北海道帯広市に株式会社農業情報設計社設立 2015年2月 トラクター用ガイダンスナビアプリ「AgriBus-NAVI」リリース 2017年6月 AgriBus-NAVI と連携し、圃場と作業履歴をクラウドで管理する「AgriBus-Connect」リリース 2019年2月 手のひらサイズの安価で高性能なGPS/GNSS レシーバー「AgriBus-GMini」リリース 2019年4月 「AgriBus-Connect」を「AgriBus-Web」に名称変更 2019年5月 自動操舵を可能にする超高性能GPS/GNSS レシーバー「AgriBus-G+」リリース 2019 年11月 「AgriBus-GMini」の後継機「AgriBus-GMiniR」、「AgriBus-G+」の後継機「AgriBus-G2」、手持ちのトラクターに後付けできる自動操舵用ステア「AgriBus-AutoSteer」をリリース

十勝バス株式会社

北海道 北海道帯広市西23条北1丁目1番1号

求人掲載 3件 運輸・郵便

【2026年 創業100年】 地域で一番愛されているバス会社です。2026年には創業から100年を迎えます!ここまで長く続けてこられたのも、地域の皆様に支えられているからこそ!リピーターも多く地域の方に愛される企業です。 【かちばす】 十勝バス株式会社(とかちバス | 愛称:かちばす)は、北海道帯広市が本社のバス事業を中心に、物販、介護などを行う「まちづくり企業」です。 過去には、倒産寸前まで追い込まれましたが、社員一丸となり経営改善に取り組むことで2011年度に40年ぶりに増収に転じました。 このストーリーは、吉田理宏著『黄色いバスの奇跡 十勝バスの再生物語』として書籍化され、TEAM NACSの森崎博之主演で「KACHI BUS」としてミュージカルとしても話題となりました。 十勝管内の公共バス運営のほか、鉄道廃止により、公共交通手段の減った僻地からの買い物バス、都市札幌への都市バス、帯広空港や北海道の空の玄関「新千歳空港」への空港連絡バスなど、十勝に住む35万人の皆さんや観光・ビジネスで訪れる多くの人たちの「アシ」として利用いただいております。 【スマートバス停でサステナビリティへ】 -未来を走る革新的バス企業で働きませんか?- 北海道帯広市、心躍るイノベーションが道を変え、次代の交通を牽引しています。それが「十勝バス」です。帯広市街地と帯広空港を結ぶ連絡バス停に、最先端技術を活かした「スマートバス停」が誕生し、従来のバス運行の枠を超えた新しい旅の体験を提供しています。 -バス停が変わる、旅が変わる- 時刻表の張り替え作業は、これまで多くの人々の手によって精密に進められてきました。しかし、十勝バスはこの手作業をスマートに変革。IT会社「YE DIGITAL」が開発したスマートバス停を導入することで、遠隔操作で時刻表の表示を変え、飛行機の欠航情報などをリアルタイムで利用者に提供しています。これは北海道運輸局でも「道内のバス事業者での実用化は聞いたことがない」とされる、まさに先駆的な試み。スマートフォンをかざすだけでバスの位置情報を確認できるQRコードも表示、旅の途中でも安心して情報を手に入れることができます。 -サステナビリティへのコミットメント- 更に、スマートバス停は乾電池で約2年間動作するという点でも、環境に優しく持続可能な選択をしています。導入費1,400万円は全額国の補助金で賄われ、社会や環境への投資としても評価されています。 【マルシェバスで地域貢献企業へ】 「地域の発展」と「企業成長」を同時に達成する、その答えが十勝バスにあります。十勝バスは「地域新MaaS創出推進事業」で示された、バス車両の後方をマルシェ(市場)として利用するアイデアを具現化。遊休時間におけるバスの新しい役割として、地元の生活雑貨や食品を販売する移動販売店舗としての利用が始まりました。これは単なるビジネスの多角化ではなく、地域に根差したサービスの提供と、バス会社としての新しい収益の形成を目指しているんです。 -バスが担う“地域コンビニエンスストア”の役割- 帯広駅と帯広市郊外を結ぶこの新しいプロジェクトは、週2回程度、特定のルートで運行しています。マルシェ機能を持たせたバスは、移動しながら地元の商品を販売し、ルート上の多くの住民にとって身近な買い物スポットとなります。これは、特に公共の交通手段に依存して生活する地域住民にとって、非常に重要なサービスとなると好評を得ています。 【一緒に未来を創り上げませんか?】 十勝バスは、これからも乗客と地域のニーズに応え、安全で快適な移動空間を提供し続ける企業です。そんな革新的な会社で、あなたも新しい価値を生み出す一員となり、社会に貢献しませんか?共に次世代の交通を形づくり、人々の生活をより良くしましょう。十勝バスで、未来を走りましょう!

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