株式会社 樋口電気工業
北海道 帯広市西25条北1丁目2-6
1973年(昭和48年)の創業以来、電気工事を専門とする企業として道東地域に根ざした事業を展開してきました。 現在では、北海道電力グループの北海電気工事株式会社の協力会社として、電力インフラを支える重要な役割を担うほか、北海道や帯広市をはじめとする各自治体、一般企業向けの多様な電気設備工事も手がける、総合電気設備会社です。 複雑化・高度化する電気設備のニーズにも対応できるよう、人材育成と技術力の継承に力を注ぎ、確かな品質と安心の施工をお届けしています。 これからも地域に愛される企業として、技術と信頼を次世代へとつなぎ、従業員とその家族の幸せのために歩み続けてまいります。
三浦工業株式会社
北海道 帯広市西18条南1丁目2-24
当社は、公共施設や地域のコンビニエンスストアなど、幅広い建物の屋根や壁の板金工事を手がける企業です。 「よつ葉アリーナ十勝」や「芽室町役場庁舎」など、大規模な公共施設の実績もあります。 現場で働く職人たちは建築板金の国家資格を持っています。 技術を重視する当社では、ロボットやコンピューターでは完結できない、人間の技術が不可欠な仕事を追求し、職人技術を守りながら、社員一人ひとりの声に寄り添い、安心安全な屋根文化の向上に努めています。
UDトラックス道東株式会社
北海道 帯広市西21条北1丁目3-12
UDトラックス道東株式会社は、「お客様にとっての最高の稼動を実現すること」を使命とし、大型商用車の販売・整備・サポートを通じて、地域の物流インフラと暮らしを支える自動車ディーラーです。 昭和以来、奉仕の精神をもってお客様と向き合い、「最も愛されるディーラー」を目指してまいりました。車輌の安定した稼動は、お客様の事業、ひいては地域社会の成長に直結するもの。 私たちは車両を通じて人々の生活基盤を守り、働く人々の幸せに貢献する企業であり続けます。
道勝運輸株式会社
北海道 帯広市東1条南23丁目8番地
【十勝の未来、私たちの車両が支えます。笑顔と共に、いつもそばに。】 ダンプトラックによる土砂の運搬、ゴミ収集車による帯広市の委託で地域のゴミ収集、そして大型重機などを運搬するセミトレーラーを駆使し、十勝の発展に尽力している企業です。 当社が誇りを持って運ぶ先は、十勝の美しい風景や発展の一翼を担う建設現場から、地域の清潔を支えるゴミ収集地域までさまざまです。 ダンプトラックはその土砂を、ゴミ収集車は市町村の信頼を、セミトレーラーは大型重機の存在感を、どれもが心を込めて運びます。 当社は、その先に広がる未来に笑顔を溢れさせることを使命とし、地域社会に貢献する誇りを胸に、日々の業務に臨んでいます。
株式会社そら
北海道 北海道帯広市
十勝に「あったらいいな」を創り、 十勝に人とお金を呼び込む。 最高の食材と、 最高の技術を掛け合わせたら、何が起こる? 最高の空間で、 最高の時間を過ごしたくない? いろんなワクワクを十勝発で起こしたい 十勝に子どもから大人まで、 みんな楽しめる場所を 「SORA」
株式会社山忠HD
北海道 北海道河東郡音更町木野西通7丁目3番地
「つくる」を「食べる」のもっと近くに。北海道十勝の大地で収穫された農産物を、全国の食卓へ届ける架け橋として、山忠ホールディングスは70年以上の歩みを続けてきました。私たちは農家と消費者との直接的な結びつきを実現する「新しい流通の形」をリードする食品専門商社です。 当社グループの中核となる山本忠信商店は、北海道産の豆類・小麦粉の卸販売を主事業としています。日本の小豆生産量の約90%、小麦生産量の約67%を占める北海道。その中でも特に品質の高い十勝産・北海道産の農産物のみを取り扱い、生産者から直接買い付けることで、従来の複雑な流通経路では実現できない価値を生み出しています。音更町に構える製粉工場は、北海道産小麦100%にこだわる全国でも唯一無二の施設。海外産が85%を占める市場において、北海道産の小麦の価値を最大限に引き出しています。 私たちの最大の特徴は、単なる仲介業者ではなく「生産者の顔が見える流通」を実現していることです。例えば、とある関西の老舗和菓子メーカー様で使われる小豆は、6件の契約農家から直接仕入れたもの。生産者の方々は、自分の作った小豆が最終的にどんな商品として人々の手に届くのかを知るため、消費者の喜ぶ顔を想像しながら日々の農作業に取り組むことができます。このような契約栽培を通じて、農家の収入安定と品質向上の両立を実現する取り組みこそ、まさに「つくる」と「食べる」の距離を縮める代表的な例となります。 グループ全体では、障害福祉施設と連携した食品加工事業「とかちアークキッチン」、フランチャイズ展開するベーカリー事業など、商社機能を超えた事業展開を進めています。さらに、ドローンを活用した生育管理システムの実験や、研究機関・大学と連携した品種改良など、5年10年先を見据えた農業のイノベーションにも積極的に投資中。音更町だけで120名以上、グループ全体で200名以上の雇用を創出し、地域経済を支える中核企業として成長を続けています。 地元では「豆屋の山忠」として親しまれ、農家さんとの圃場視察会、食品メーカー見学ツアー、学生向け食育活動など、生産者と消費者をつなぐ様々な取り組みを展開。十勝の一次産業を間接的に支えながら、地域と共に成長する。それが私たち山忠ホールディングスの使命です。北海道の豊かな大地が育む農産物の価値を、全国へ、そして未来へつないでいく。その想いを胸に、これからも十勝と共に歩み続けます。
帯広信用金庫
北海道 帯広市西3条南7丁目2番地
帯広しんきんは、1916年(大正5年)に地元経済人により、「地域の産業と社会発展のために地元金融機関が不可欠」との考えの下に創立され、以来100年を超える歴史を歩んで来ました。 創業以来、「地域の皆さまとともに、地域社会の発展に貢献する」を理念に掲げ、預金・貸金業務による金融仲介機能を本業として、地域の資金を地域で循環させることにより、十勝で暮らす人々や地域事業者の発展に努めております。 帯広しんきんでは、地域事業者が抱える経営課題の解決に資する「取引先本業支援」にも注力しており、人材マッチング、事業承継、販路開拓、創業など、地域事業者の安定した経営基盤の確立や企業価値の向上に繋がる幅広な支援を行っています。 特に、事業者が抱える経営上の課題として「人材不足」は深刻さを増しており、将来に亘る事業継続にも影響を及ぼす「ヒト」に関する課題解決に取り組むため、帯広しんきんは2023年2月に有料職業紹介事業許可を取得し、同年4月より人材マッチング事業に本格参入しました。
株式会社道東オーテック
北海道 帯広市西十二条南十二丁目四番地
株式会社道東オーテックは、1976年の創業以来、北海道・十勝帯広を拠点に地域の暮らしと産業を支える総合商社として歩んできました。管工機材の販売をはじめ、ボイラーや温水機のメンテナンス、空調自動制御システムの設計・施工・保守までを一貫して手がけ、「豊かな環境づくりに貢献する」を企業理念に事業を展開しています。 創業から約50年にわたり培ってきた技術力と信頼を強みに、地域の公共施設や商業施設、工場、オフィスなどの快適な環境づくりをサポート。販売・メンテナンス・計装工事をワンストップで提供できる総合力を活かし、省エネルギーや環境負荷の低減にも取り組みながら、地域社会に必要とされる企業を目指しています。
株式会社スマヒロ
北海道 北海道帯広市大通南13丁目5番地
株式会社スマヒロは「圧倒的におもしろいメディアが地方を救う」というコンセプトのもと、デジタルメディアの力で十勝のあらゆる課題を解決するメディア会社です。 【MISSION】 メディアの力で地方の課題を解決します。現在はホームページの時代から企業もメディア(WEBメディア・SNS・YouTubeなど)を持ち、自らターゲットに向けて情報発信をする時代です。スマヒロは、情報を単に発信するだけでなく、Technologyを活用して、あらゆるメディアをDXさせていきます。誰に何をどう伝えて、受け取った人や企業をどう動かすか。動いた結果で新たな道は拓けます。 【BRAND DESIGN】 「ここは東京じゃない。無理だよ」と諦めの声が聞こえる地方(十勝)で、SUMAHIRO(スマヒロ)は、「やれば(頑張れば)できる」を実践していきます。そのために、Webメディアの力で、人と企業の価値と信頼を届けたい人へ伝え、受け取った人や企業を動かすことで、十勝(人や企業)の課題を解決させます。 【SOLUTION】 SUMAHIRO(スマヒロ)は、優れたコンテンツノウハウと最適・最新のマーケティング手法で、皆様の価値を皆様が求めるターゲットに提供し、採用、販路開拓・拡大、観光客誘致、顧客の囲い込みなど、クライアントのさまざまな課題を解決するお手伝いをさせていただきます。
有限会社友夢牧場
北海道 上川郡新得町字上佐幌基線108番地4
友夢牧場は、北海道・新得町にて約1,600頭の乳牛を飼養する全国トップクラスの規模を誇るギガファームです。美しい東大雪・日高山脈に囲まれた自然豊かな地で、酪農を中心に、バイオガス事業やメロンの水耕栽培などを展開する循環型農業を実践し、成長を続けています。 排泄物を堆肥とバイオガスに変換し、飼料や作物栽培に再利用するなど、地産地消型のエネルギー活用にも注力。地元の子どもたちへの酪農体験や牧場見学など、次世代育成と地域貢献にも力を入れています。 最新テクノロジーと人の観察力を融合し、牛にも人にもやさしい働きやすい環境を整備。「人が育ち、牛が育てる」そんな場づくりを目指しています。 社名の由来は、設立当初のメンバーの頭文字である Y・Y・U・M をユウムと読み、それを漢字で『友夢』と命名しました。 「仲間達と共に夢を育み、酪農の無限大の可能性を楽しく追究していこう」 「幅広い角度から地域や社会の発展に貢献していこう」という 想いが込められています! 【飼養頭数】 総頭数1,620頭 経産930頭 育成690頭