有限会社 トヨニシファーム
北海道 帯広市西3条南35丁目1番地
<トヨニシファームの想い> 私たちの使命は、おいしい食べ物を通して たくさんの「うれしい」を生み出し、人々の人生を豊かにすることです。 有限会社トヨニシファームは、昭和61年に30頭の牛の導入からスタートし、昭和63年に法人化。 現在では約5,300頭を飼養する、北海道十勝にある肉牛生産農場です。 「豊西牛(ホルスタイン肥育牛)」をはじめ、交雑牛や和牛の繁殖・肥育までを手がける肉牛の一貫生産体制を確立。 さらに、農産物の生産・加工・販売にも取り組み、「十勝野にんにく」「十勝の黒にんにく」など自社ブランド商品を展開しています。 「おいしい食べ物を通して、たくさんの“うれしい”を生み出す」を使命に掲げ、消費者の笑顔を原動力に、安心・安全で心からおいしい牛肉を日本中の食卓へお届けしています。
株式会社ラクネス
北海道 上川郡清水町北3条3-5-1
ともに支え、ともに歩む。酪農の未来へ。 株式会社ラクネスは、酪農ヘルパー事業を中心に、地域の酪農家さんを支えるために誕生しました。 これまでに、搾乳・給餌・清掃といった日々の作業を担うだけでなく、人材や経営の課題にも向き合いながら、酪農家さんの営みを幅広く支えてきました。 こうした取り組みを続ける中で、私たちの想いはさらに大きく育っています。 酪農の未来を持続可能にするためには、もっと多くの人が関わり、そして生産者を多方面から支える仕組みが必要だと感じるようになりました。 だからこそ、酪農ヘルパーであると同時に、生産者と共に歩むビジネスパートナーでありたいと考えています。 そしてこれはまだ始まりにすぎません。 これからも新たな挑戦に取り組み、酪農コミュニティ全体の成長に貢献していきます。
株式会社ズコーシャ
北海道 帯広市西18条北1丁目17番地
「農業・環境・まちづくり x IT」にフォーカスした総合コンサルタント ITCサービス開発(IoTやGISなど)、データセンター運営、研究・調査・計画から測量・設計までの一貫したサービス提供と、補償、各種試験や評価、診断等の専門ノウハウを網羅した組織が、総合コンサルタントである当社の特徴です。 総合コンサルタントとして、社会資本整備の全体を最適に動かす能力が強みです。部分的な業務では最適な活動であっても、全体から見た場合、それが必ずしも最適な活動だとは限りません。社会資本整備は多くの方が関わる事業であり、それぞれの調整を図りながら実施していくことで、品質とコストの両面から効果的な事業を行うことが可能です。 当社は、総合コンサルタントの特長を強みにして、十勝・帯広から業界のリーディングカンパニーを目指してまいります。
萩原建設工業株式会社
北海道 北海道帯広市東7条南8丁目2番地
■十勝で一番歴史のある会社として地域の未来に貢献 大正7年に創業した当社は、環境の変化に対応しながらも「建造物を通して人々の安全・安心を確保し、幸せにする」という理念を守り続けています。 私たちは設立当初から一貫して、この原則を守り、地域社会に寄与してきました。 将来の環境変化が予測困難な中、引き続きこの原則を守り、地域社会に貢献していくことを目指しています。 建設業の存在価値について、感情を基にしたビジネスの視点から、「問題解決型ビジネス」と「欲求充足型ビジネス」の二面性があります。たとえば、土木工事は安全を確保する問題解決型であり、住宅建設は欲求充足型です。これにより、建設業は多岐にわたるビジネスチャンスを提供し、不安を解消し、幸せを届ける重要な仕事です。 当社は、お客様に最適な価値を提供するために努力し続けます。 ■未来を築く情熱を、挑戦に 弊社の社是、「闘魂一途」は、創業者の萩原延一の時代から100年を経た現在も受け継がれ、役職員がその志のもとで社業に邁進しています。そうした中で、この先弊社と地域社会を繋ぎ、地域と共に成長していくことをお約束すべく、2022年度から新しいコーポレートスローガン『未来を築く情熱を、挑戦に。』を掲げてまいります。 ■実績 ・創業100周年を迎え、多岐にわたるプロジェクトに参画。 ・地域社会に寄与し、インターステラテクノロジズ株式会社への出資や道東最大級の野外音楽フェス「TOKACHI ALIVE」を開催するなど、多角的なアクティビティを展開。 ・安全への取り組みとして無災害記録を多数達成。 ■受賞歴 ・健康経営優良法人認定 ・建設事業関係功労の国土交通省大臣表彰など ・地方自治体や開発局からの優良工事等の表彰を獲得。 ■技術開発 ・先進技術の開発にも注力し、「複合ナンバー解析AI ダンプ入退場管理システム」などを共同開発。
株式会社OFFICE GREEN TALE
北海道 北海道帯広市東3条南3丁目4番地25
CONCEPT 忙しい毎日から抜け出して、心穏やかに過ごしたい。 誰しもが思ったことのあるそんな願望に、私たちGREENは寄り添います。 選び抜かれた素材によるオリジナルの料理やドリンク、気品と親しみのあふれるインテリア。 まるで緑の中にいるような、心豊かなお店づくりを展開しています。 どうぞごゆっくりお過ごしください。 いつでも、誰とでも、何度も訪れたくなるお店であなたが来る日をお待ちしています。
帯広信用金庫
北海道 帯広市西3条南7丁目2番地
帯広しんきんは、1916年(大正5年)に地元経済人により、「地域の産業と社会発展のために地元金融機関が不可欠」との考えの下に創立され、以来100年を超える歴史を歩んで来ました。 創業以来、「地域の皆さまとともに、地域社会の発展に貢献する」を理念に掲げ、預金・貸金業務による金融仲介機能を本業として、地域の資金を地域で循環させることにより、十勝で暮らす人々や地域事業者の発展に努めております。 帯広しんきんでは、地域事業者が抱える経営課題の解決に資する「取引先本業支援」にも注力しており、人材マッチング、事業承継、販路開拓、創業など、地域事業者の安定した経営基盤の確立や企業価値の向上に繋がる幅広な支援を行っています。 特に、事業者が抱える経営上の課題として「人材不足」は深刻さを増しており、将来に亘る事業継続にも影響を及ぼす「ヒト」に関する課題解決に取り組むため、帯広しんきんは2023年2月に有料職業紹介事業許可を取得し、同年4月より人材マッチング事業に本格参入しました。
千代田デンソー株式会社
北海道 帯広市西18条南1丁目2-40
バッテリーから未来へ、千代田デンソー。 総合サービスで安心をお届けします。 千代田デンソー株式会社は、地域に根ざし、60年以上にわたりお客様に支えられながら成長してきました。 バッテリーを中心に据え、自動車部品・用品の販売から取り付け、電装系修理、機器アフターサービスまで、幅広いトータルサービスを提供しています。 積み重ねた経験と専門知識を活かし、自動車分野だけでなく電源システム、非常電源、LEDを中心とした分野でも高度なサービスを展開しています。 お客様の満足と信頼を大切にし、今後も技術とサービスの向上に努め、一層の発展を目指してまいります。
有限会社コスモス(十勝清水コスモスファーム)
北海道 上川郡清水町御影南5線51番地7
モットー: 「牛にも、人にも、あったかく」 北海道の大自然に囲まれた美しい環境で、家畜としての動物を大切にし、命をいただく営みを大切にする畜産牧場です。我々は、牛たちの健康と幸福を最優先に考え、その生命を尊重し、豊かな循環を築くことをモットーにしています。 「命をいただく」という事実を胸に、牛にとって最良の環境を提供し、仲間たちが誇りを持ちながら働ける場を築くことを使命としています。我々は、牧場が持続可能であり、北海道の風土に合った自家飼料の生産を目指し、地域社会との調和を大切にしています。
税理士法人日成コンサルティング 道東支店
北海道 帯広市西2条南7丁目17番地2
役立つ財務経理を核にした幅広いサポートが私たちの仕事です。 地域経済を支える中小企業の経営力強化に貢献するため、「経営に役立つ財務経理」を核とした幅広いサポートを提供するのが私たちの仕事です。 税理士事務所として、税務代理を行うのはもちろん、企業が長く経営を続けられるように経営アドバイスや相続対策、ITサポートなどでお客様の不安や疑問、悩みに応えます。
株式会社山忠HD
北海道 北海道河東郡音更町木野西通7丁目3番地
「つくる」を「食べる」のもっと近くに。北海道十勝の大地で収穫された農産物を、全国の食卓へ届ける架け橋として、山忠ホールディングスは70年以上の歩みを続けてきました。私たちは農家と消費者との直接的な結びつきを実現する「新しい流通の形」をリードする食品専門商社です。 当社グループの中核となる山本忠信商店は、北海道産の豆類・小麦粉の卸販売を主事業としています。日本の小豆生産量の約90%、小麦生産量の約67%を占める北海道。その中でも特に品質の高い十勝産・北海道産の農産物のみを取り扱い、生産者から直接買い付けることで、従来の複雑な流通経路では実現できない価値を生み出しています。音更町に構える製粉工場は、北海道産小麦100%にこだわる全国でも唯一無二の施設。海外産が85%を占める市場において、北海道産の小麦の価値を最大限に引き出しています。 私たちの最大の特徴は、単なる仲介業者ではなく「生産者の顔が見える流通」を実現していることです。例えば、とある関西の老舗和菓子メーカー様で使われる小豆は、6件の契約農家から直接仕入れたもの。生産者の方々は、自分の作った小豆が最終的にどんな商品として人々の手に届くのかを知るため、消費者の喜ぶ顔を想像しながら日々の農作業に取り組むことができます。このような契約栽培を通じて、農家の収入安定と品質向上の両立を実現する取り組みこそ、まさに「つくる」と「食べる」の距離を縮める代表的な例となります。 グループ全体では、障害福祉施設と連携した食品加工事業「とかちアークキッチン」、フランチャイズ展開するベーカリー事業など、商社機能を超えた事業展開を進めています。さらに、ドローンを活用した生育管理システムの実験や、研究機関・大学と連携した品種改良など、5年10年先を見据えた農業のイノベーションにも積極的に投資中。音更町だけで120名以上、グループ全体で200名以上の雇用を創出し、地域経済を支える中核企業として成長を続けています。 地元では「豆屋の山忠」として親しまれ、農家さんとの圃場視察会、食品メーカー見学ツアー、学生向け食育活動など、生産者と消費者をつなぐ様々な取り組みを展開。十勝の一次産業を間接的に支えながら、地域と共に成長する。それが私たち山忠ホールディングスの使命です。北海道の豊かな大地が育む農産物の価値を、全国へ、そして未来へつないでいく。その想いを胸に、これからも十勝と共に歩み続けます。