株式会社寿土地建物/寿ホーム
北海道 帯広市大通南7丁目3番地
〜家族みんなの笑顔のために。〜 創業以来、お客様のニーズに応じた不動産開発から住宅建設まで幅広くサポートしています。 私たちは「お客様の満足」「お客様の健康」「お客様の安心、安全」「お客様の幸せ」をテーマに、高品質な住宅とサービスの提供に努めています。 特に「空気のきれいな炭の家」は、健康住宅の象徴として、地域社会に貢献することを使命としています。 今後もお客様と共に成長し、新しい価値を創造するために、挑戦し続けることをお約束します。 お客様の夢と幸せの実現に向けて、私たちと共に歩んでいただければ幸いです。
株式会社 米澤通商
北海道 河西郡芽室町東芽室北1線4番地4
株式会社米澤通商は、1951年の創業以来、北海道を拠点に物流サービスを提供してきた総合物流企業です。 乳製品や冷凍・冷蔵食品、生鮮食品を中心とした輸送を強みとし、道内輸送から全国への長距離輸送まで幅広く対応しています。単なる運送会社ではなく、自社の共同配送センターや物流センターを活用した物流マネジメントを通じて、お客様一人ひとりに最適な物流プランを提案。 「人との縁をたいせつに」というグループ理念のもと、物流の枠を超えた価値を創造し、地域社会やお客様のビジネスを支えるパートナーとして挑戦を続けています。
株式会社ズコーシャ
北海道 帯広市西18条北1丁目17番地
「農業・環境・まちづくり x IT」にフォーカスした総合コンサルタント ITCサービス開発(IoTやGISなど)、データセンター運営、研究・調査・計画から測量・設計までの一貫したサービス提供と、補償、各種試験や評価、診断等の専門ノウハウを網羅した組織が、総合コンサルタントである当社の特徴です。 総合コンサルタントとして、社会資本整備の全体を最適に動かす能力が強みです。部分的な業務では最適な活動であっても、全体から見た場合、それが必ずしも最適な活動だとは限りません。社会資本整備は多くの方が関わる事業であり、それぞれの調整を図りながら実施していくことで、品質とコストの両面から効果的な事業を行うことが可能です。 当社は、総合コンサルタントの特長を強みにして、十勝・帯広から業界のリーディングカンパニーを目指してまいります。
株式会社農業情報設計社
北海道 帯広市西8条南6丁目4番3号
『農業の現場をITで支える。』 私たちは株式会社農業情報設計社です。 農業において、その生産性の向上は昔も今も変わらずもっとも大事なことのひとつです。 現代の農業では、加えて生産した農作物に対する安全・信頼性の確保や環境負荷の低減、持続可能な農業の実践などについても強く求められるようになりつつあります。 私ども農業情報設計社は、電子制御技術や情報通信技術を用いた農業生産技術の高度化・情報化に関する技術の提供を通じて、農業に求められる課題の解決をサポートいたします。 1. 農業における情報通信技術の利用に係る研究開発と知見の提供業務 2. コンピュータ及びセンサシステムの研究開発・試験・製造・輸入・販売 3. インターネットサービスの研究開発・提供 4. 前各号に付帯又は関連する一切の業務 【企業理念】 『人間にとって最も大切な「食」を生み出す農業をIT の力で支えたい』 現在、弊社が進めていることは大きく二つあります。 まずは世界トップシェア、140 か国以上でダウンロードされている、トラクター用ガイダンスナビアプリ「AgriBus-NAV」I の満足度を上げること。 正確な位置情報を把握できるより精度の高い専用のGPS を自社で作り、アプリとセットで購入できるようにすることでより使いやすくする。また、場所によって作業が重なった際に肥料や農薬の散布を止めて二度撒きを防ぐなど、作業をきめ細かく制御できる機能や自動操舵を可能にすること。 そしてもう一つ、こうした農作業に役立つ技術に加え、農作業の前後、つまり経営に役立つ技術を開発すること。 トラクターなどの走行データをもとに、農作業をした場所や面積、内容、作業量などの記録ができるようにし、データはアプリを通して自動的にパソコンに入力されるようにする。そうした畑の情報は来年以降の経営計画を立てる時に非常に役立ちます。現状では農作業情報はパソコンへの手入力や紙への記録がほとんど、農作業で忙しい農家の方々にとって毎日記録するのは難しいことです。 農業者にとって一番大切なのは目の前の作物を育てること。自分たちの技術で農作業に専念してもらうことができれば生産性の向上や質の向上につながると考えています。 畑・田んぼと農作物、そして農業者に一番近いIT を広く農業者の方々にお届けして今後も役に立つ存在でいたい。 その信念が世界に挑戦するモチベーションになっています。 【沿革】 2014年4月 十勝平野の広がる北海道帯広市に株式会社農業情報設計社設立 2015年2月 トラクター用ガイダンスナビアプリ「AgriBus-NAVI」リリース 2017年6月 AgriBus-NAVI と連携し、圃場と作業履歴をクラウドで管理する「AgriBus-Connect」リリース 2019年2月 手のひらサイズの安価で高性能なGPS/GNSS レシーバー「AgriBus-GMini」リリース 2019年4月 「AgriBus-Connect」を「AgriBus-Web」に名称変更 2019年5月 自動操舵を可能にする超高性能GPS/GNSS レシーバー「AgriBus-G+」リリース 2019 年11月 「AgriBus-GMini」の後継機「AgriBus-GMiniR」、「AgriBus-G+」の後継機「AgriBus-G2」、手持ちのトラクターに後付けできる自動操舵用ステア「AgriBus-AutoSteer」をリリース
十勝川モール温泉 清寂房
北海道 河東郡音更町十勝川温泉南16丁目1番地19
清寂房は、北海道・十勝川温泉に位置する全室源泉かけ流し露天風呂付きの温泉旅館です。 「和敬清寂(わけいせいじゃく)」の精神を大切にし、十勝の豊かな自然と食、そして心を尽くしたおもてなしを通じて、訪れるお客様に上質な癒やしの時間を提供しています。 十勝平野のほぼ中央、大河・十勝川のほとりに広がる約2ヘクタールの敷地には、総平屋建ての客室棟が回廊でつながり、静寂と開放感に包まれた滞在空間を演出。 十勝の四季を感じる美食と、植物由来の有機成分を豊富に含む十勝川モール温泉を通じて、ここでしか味わえない特別な時間をお届けしています。
株式会社OFFICE GREEN TALE
北海道 北海道帯広市東3条南3丁目4番地25
CONCEPT 忙しい毎日から抜け出して、心穏やかに過ごしたい。 誰しもが思ったことのあるそんな願望に、私たちGREENは寄り添います。 選び抜かれた素材によるオリジナルの料理やドリンク、気品と親しみのあふれるインテリア。 まるで緑の中にいるような、心豊かなお店づくりを展開しています。 どうぞごゆっくりお過ごしください。 いつでも、誰とでも、何度も訪れたくなるお店であなたが来る日をお待ちしています。
有限会社 トヨニシファーム
北海道 帯広市西3条南35丁目1番地
<トヨニシファームの想い> 私たちの使命は、おいしい食べ物を通して たくさんの「うれしい」を生み出し、人々の人生を豊かにすることです。 有限会社トヨニシファームは、昭和61年に30頭の牛の導入からスタートし、昭和63年に法人化。 現在では約5,300頭を飼養する、北海道十勝にある肉牛生産農場です。 「豊西牛(ホルスタイン肥育牛)」をはじめ、交雑牛や和牛の繁殖・肥育までを手がける肉牛の一貫生産体制を確立。 さらに、農産物の生産・加工・販売にも取り組み、「十勝野にんにく」「十勝の黒にんにく」など自社ブランド商品を展開しています。 「おいしい食べ物を通して、たくさんの“うれしい”を生み出す」を使命に掲げ、消費者の笑顔を原動力に、安心・安全で心からおいしい牛肉を日本中の食卓へお届けしています。
有限会社エス・ピー・エイチ山田
北海道 帯広市西16条北3丁目3-23
当社は「クリエイティブな仕事を目指します」をモットーに、平成元年に創業以来、十勝の地で30年以上にわたり建築・土木に関する鉄筋工事を中心に事業を展開してまいりました。ビル・橋梁・トンネルなど、構造物の“骨”となる鉄筋工事に加え、ガス圧接や「エコスピード工法」といった先進的な施工技術を駆使し、高品質かつ信頼される施工を提供しています。特に農業関連の基礎工事にも力を入れ、地域に根ざした施工実績を重ねてきました。令和の時代も初心を忘れず、お客様に感動していただける技術とサービスの提供に挑戦し続けます。
十勝バス株式会社
北海道 北海道帯広市西23条北1丁目1番1号
【2026年 創業100年】 地域で一番愛されているバス会社です。2026年には創業から100年を迎えます!ここまで長く続けてこられたのも、地域の皆様に支えられているからこそ!リピーターも多く地域の方に愛される企業です。 【かちばす】 十勝バス株式会社(とかちバス | 愛称:かちばす)は、北海道帯広市が本社のバス事業を中心に、物販、介護などを行う「まちづくり企業」です。 過去には、倒産寸前まで追い込まれましたが、社員一丸となり経営改善に取り組むことで2011年度に40年ぶりに増収に転じました。 このストーリーは、吉田理宏著『黄色いバスの奇跡 十勝バスの再生物語』として書籍化され、TEAM NACSの森崎博之主演で「KACHI BUS」としてミュージカルとしても話題となりました。 十勝管内の公共バス運営のほか、鉄道廃止により、公共交通手段の減った僻地からの買い物バス、都市札幌への都市バス、帯広空港や北海道の空の玄関「新千歳空港」への空港連絡バスなど、十勝に住む35万人の皆さんや観光・ビジネスで訪れる多くの人たちの「アシ」として利用いただいております。 【スマートバス停でサステナビリティへ】 -未来を走る革新的バス企業で働きませんか?- 北海道帯広市、心躍るイノベーションが道を変え、次代の交通を牽引しています。それが「十勝バス」です。帯広市街地と帯広空港を結ぶ連絡バス停に、最先端技術を活かした「スマートバス停」が誕生し、従来のバス運行の枠を超えた新しい旅の体験を提供しています。 -バス停が変わる、旅が変わる- 時刻表の張り替え作業は、これまで多くの人々の手によって精密に進められてきました。しかし、十勝バスはこの手作業をスマートに変革。IT会社「YE DIGITAL」が開発したスマートバス停を導入することで、遠隔操作で時刻表の表示を変え、飛行機の欠航情報などをリアルタイムで利用者に提供しています。これは北海道運輸局でも「道内のバス事業者での実用化は聞いたことがない」とされる、まさに先駆的な試み。スマートフォンをかざすだけでバスの位置情報を確認できるQRコードも表示、旅の途中でも安心して情報を手に入れることができます。 -サステナビリティへのコミットメント- 更に、スマートバス停は乾電池で約2年間動作するという点でも、環境に優しく持続可能な選択をしています。導入費1,400万円は全額国の補助金で賄われ、社会や環境への投資としても評価されています。 【マルシェバスで地域貢献企業へ】 「地域の発展」と「企業成長」を同時に達成する、その答えが十勝バスにあります。十勝バスは「地域新MaaS創出推進事業」で示された、バス車両の後方をマルシェ(市場)として利用するアイデアを具現化。遊休時間におけるバスの新しい役割として、地元の生活雑貨や食品を販売する移動販売店舗としての利用が始まりました。これは単なるビジネスの多角化ではなく、地域に根差したサービスの提供と、バス会社としての新しい収益の形成を目指しているんです。 -バスが担う“地域コンビニエンスストア”の役割- 帯広駅と帯広市郊外を結ぶこの新しいプロジェクトは、週2回程度、特定のルートで運行しています。マルシェ機能を持たせたバスは、移動しながら地元の商品を販売し、ルート上の多くの住民にとって身近な買い物スポットとなります。これは、特に公共の交通手段に依存して生活する地域住民にとって、非常に重要なサービスとなると好評を得ています。 【一緒に未来を創り上げませんか?】 十勝バスは、これからも乗客と地域のニーズに応え、安全で快適な移動空間を提供し続ける企業です。そんな革新的な会社で、あなたも新しい価値を生み出す一員となり、社会に貢献しませんか?共に次世代の交通を形づくり、人々の生活をより良くしましょう。十勝バスで、未来を走りましょう!
道勝運輸株式会社
北海道 帯広市東1条南23丁目8番地
【十勝の未来、私たちの車両が支えます。笑顔と共に、いつもそばに。】 ダンプトラックによる土砂の運搬、ゴミ収集車による帯広市の委託で地域のゴミ収集、そして大型重機などを運搬するセミトレーラーを駆使し、十勝の発展に尽力している企業です。 当社が誇りを持って運ぶ先は、十勝の美しい風景や発展の一翼を担う建設現場から、地域の清潔を支えるゴミ収集地域までさまざまです。 ダンプトラックはその土砂を、ゴミ収集車は市町村の信頼を、セミトレーラーは大型重機の存在感を、どれもが心を込めて運びます。 当社は、その先に広がる未来に笑顔を溢れさせることを使命とし、地域社会に貢献する誇りを胸に、日々の業務に臨んでいます。