有限会社エス・ピー・エイチ山田
北海道 帯広市西16条北3丁目3-23
当社は「クリエイティブな仕事を目指します」をモットーに、平成元年に創業以来、十勝の地で30年以上にわたり建築・土木に関する鉄筋工事を中心に事業を展開してまいりました。ビル・橋梁・トンネルなど、構造物の“骨”となる鉄筋工事に加え、ガス圧接や「エコスピード工法」といった先進的な施工技術を駆使し、高品質かつ信頼される施工を提供しています。特に農業関連の基礎工事にも力を入れ、地域に根ざした施工実績を重ねてきました。令和の時代も初心を忘れず、お客様に感動していただける技術とサービスの提供に挑戦し続けます。
萩原建設工業株式会社
北海道 北海道帯広市東7条南8丁目2番地
■十勝で一番歴史のある会社として地域の未来に貢献 大正7年に創業した当社は、環境の変化に対応しながらも「建造物を通して人々の安全・安心を確保し、幸せにする」という理念を守り続けています。 私たちは設立当初から一貫して、この原則を守り、地域社会に寄与してきました。 将来の環境変化が予測困難な中、引き続きこの原則を守り、地域社会に貢献していくことを目指しています。 建設業の存在価値について、感情を基にしたビジネスの視点から、「問題解決型ビジネス」と「欲求充足型ビジネス」の二面性があります。たとえば、土木工事は安全を確保する問題解決型であり、住宅建設は欲求充足型です。これにより、建設業は多岐にわたるビジネスチャンスを提供し、不安を解消し、幸せを届ける重要な仕事です。 当社は、お客様に最適な価値を提供するために努力し続けます。 ■未来を築く情熱を、挑戦に 弊社の社是、「闘魂一途」は、創業者の萩原延一の時代から100年を経た現在も受け継がれ、役職員がその志のもとで社業に邁進しています。そうした中で、この先弊社と地域社会を繋ぎ、地域と共に成長していくことをお約束すべく、2022年度から新しいコーポレートスローガン『未来を築く情熱を、挑戦に。』を掲げてまいります。 ■実績 ・創業100周年を迎え、多岐にわたるプロジェクトに参画。 ・地域社会に寄与し、インターステラテクノロジズ株式会社への出資や道東最大級の野外音楽フェス「TOKACHI ALIVE」を開催するなど、多角的なアクティビティを展開。 ・安全への取り組みとして無災害記録を多数達成。 ■受賞歴 ・健康経営優良法人認定 ・建設事業関係功労の国土交通省大臣表彰など ・地方自治体や開発局からの優良工事等の表彰を獲得。 ■技術開発 ・先進技術の開発にも注力し、「複合ナンバー解析AI ダンプ入退場管理システム」などを共同開発。
有限会社 トヨニシファーム
北海道 帯広市西3条南35丁目1番地
<トヨニシファームの想い> 私たちの使命は、おいしい食べ物を通して たくさんの「うれしい」を生み出し、人々の人生を豊かにすることです。 有限会社トヨニシファームは、昭和61年に30頭の牛の導入からスタートし、昭和63年に法人化。 現在では約5,300頭を飼養する、北海道十勝にある肉牛生産農場です。 「豊西牛(ホルスタイン肥育牛)」をはじめ、交雑牛や和牛の繁殖・肥育までを手がける肉牛の一貫生産体制を確立。 さらに、農産物の生産・加工・販売にも取り組み、「十勝野にんにく」「十勝の黒にんにく」など自社ブランド商品を展開しています。 「おいしい食べ物を通して、たくさんの“うれしい”を生み出す」を使命に掲げ、消費者の笑顔を原動力に、安心・安全で心からおいしい牛肉を日本中の食卓へお届けしています。
三浦工業株式会社
北海道 帯広市西18条南1丁目2-24
当社は、公共施設や地域のコンビニエンスストアなど、幅広い建物の屋根や壁の板金工事を手がける企業です。 「よつ葉アリーナ十勝」や「芽室町役場庁舎」など、大規模な公共施設の実績もあります。 現場で働く職人たちは建築板金の国家資格を持っています。 技術を重視する当社では、ロボットやコンピューターでは完結できない、人間の技術が不可欠な仕事を追求し、職人技術を守りながら、社員一人ひとりの声に寄り添い、安心安全な屋根文化の向上に努めています。
株式会社農業情報設計社
北海道 帯広市西8条南6丁目4番3号
『農業の現場をITで支える。』 私たちは株式会社農業情報設計社です。 農業において、その生産性の向上は昔も今も変わらずもっとも大事なことのひとつです。 現代の農業では、加えて生産した農作物に対する安全・信頼性の確保や環境負荷の低減、持続可能な農業の実践などについても強く求められるようになりつつあります。 私ども農業情報設計社は、電子制御技術や情報通信技術を用いた農業生産技術の高度化・情報化に関する技術の提供を通じて、農業に求められる課題の解決をサポートいたします。 1. 農業における情報通信技術の利用に係る研究開発と知見の提供業務 2. コンピュータ及びセンサシステムの研究開発・試験・製造・輸入・販売 3. インターネットサービスの研究開発・提供 4. 前各号に付帯又は関連する一切の業務 【企業理念】 『人間にとって最も大切な「食」を生み出す農業をIT の力で支えたい』 現在、弊社が進めていることは大きく二つあります。 まずは世界トップシェア、140 か国以上でダウンロードされている、トラクター用ガイダンスナビアプリ「AgriBus-NAV」I の満足度を上げること。 正確な位置情報を把握できるより精度の高い専用のGPS を自社で作り、アプリとセットで購入できるようにすることでより使いやすくする。また、場所によって作業が重なった際に肥料や農薬の散布を止めて二度撒きを防ぐなど、作業をきめ細かく制御できる機能や自動操舵を可能にすること。 そしてもう一つ、こうした農作業に役立つ技術に加え、農作業の前後、つまり経営に役立つ技術を開発すること。 トラクターなどの走行データをもとに、農作業をした場所や面積、内容、作業量などの記録ができるようにし、データはアプリを通して自動的にパソコンに入力されるようにする。そうした畑の情報は来年以降の経営計画を立てる時に非常に役立ちます。現状では農作業情報はパソコンへの手入力や紙への記録がほとんど、農作業で忙しい農家の方々にとって毎日記録するのは難しいことです。 農業者にとって一番大切なのは目の前の作物を育てること。自分たちの技術で農作業に専念してもらうことができれば生産性の向上や質の向上につながると考えています。 畑・田んぼと農作物、そして農業者に一番近いIT を広く農業者の方々にお届けして今後も役に立つ存在でいたい。 その信念が世界に挑戦するモチベーションになっています。 【沿革】 2014年4月 十勝平野の広がる北海道帯広市に株式会社農業情報設計社設立 2015年2月 トラクター用ガイダンスナビアプリ「AgriBus-NAVI」リリース 2017年6月 AgriBus-NAVI と連携し、圃場と作業履歴をクラウドで管理する「AgriBus-Connect」リリース 2019年2月 手のひらサイズの安価で高性能なGPS/GNSS レシーバー「AgriBus-GMini」リリース 2019年4月 「AgriBus-Connect」を「AgriBus-Web」に名称変更 2019年5月 自動操舵を可能にする超高性能GPS/GNSS レシーバー「AgriBus-G+」リリース 2019 年11月 「AgriBus-GMini」の後継機「AgriBus-GMiniR」、「AgriBus-G+」の後継機「AgriBus-G2」、手持ちのトラクターに後付けできる自動操舵用ステア「AgriBus-AutoSteer」をリリース
更別村
北海道 河西郡更別村字更別南1線93番地
更別村は帯広市から35キロほど南にある、人口約3,000人の自然に囲まれた農村地域です。 とかち帯広空港から車で約10分、札幌まで高規格道路で約3時間半、東京まで空路1時間30分と極めて交通のアクセスがよい環境にあります。 主幹産業は農業で、広大な土地を生かした大規模機械化農業は、一戸当たりの経営面積、トラクター所有台数ともに日本最大規模を誇ります。
株式会社寿土地建物/寿ホーム
北海道 帯広市大通南7丁目3番地
〜家族みんなの笑顔のために。〜 創業以来、お客様のニーズに応じた不動産開発から住宅建設まで幅広くサポートしています。 私たちは「お客様の満足」「お客様の健康」「お客様の安心、安全」「お客様の幸せ」をテーマに、高品質な住宅とサービスの提供に努めています。 特に「空気のきれいな炭の家」は、健康住宅の象徴として、地域社会に貢献することを使命としています。 今後もお客様と共に成長し、新しい価値を創造するために、挑戦し続けることをお約束します。 お客様の夢と幸せの実現に向けて、私たちと共に歩んでいただければ幸いです。
SPACE COTAN株式会社
北海道 広尾郡大樹町西本通98 3階
**私たちは誰か** 私たちは、世界にひらかれた商業宇宙港「北海道スペースポート」をつくり、ロケットやスペースプレーンが日常的に打ち上がるインフラをつくることで、日本を宇宙と地球のハブ、そしてグローバルビジネスの中心地にするスタートアップです。 宇宙ビジネスのインフラである宇宙港を核として、航空宇宙関連の企業の集積と、宇宙 × 〇〇のさまざまなビジネスを創出する「宇宙版シリコンバレー」の実現をビジョンとして掲げています。 **私たちは何をしているのか** 私たちは、北海道の大樹町にアジア初の商業宇宙港(北海道スペースポート、通称HOSPO)を作り、事業推進しています。 **私たちが成し遂げたいこと** - 国内外の民間・政府・大学等のロケット、スペースプレーンが日常的に打ち上げ可能な宇宙港を作ること。 - ロケット等だけでなく、ドローンや気球、空飛ぶクルマ、無人航空機等の実験やビジネスをサポートし、「航空宇宙ビジネスの聖地」となること。自動運転モビリティ等の未来技術の実証支援も行い、より豊かな未来づくりに貢献すること。 - 航空宇宙産業に関連する企業や、宇宙のまちづくりに関連する民間企業・大学研究機関・教育機関等が集積した「宇宙版シリコンバレー」を作ること。 - 世界中の人々が集まり、それを地域に還元できるような新たな都市の仕組みをつくること。
有限会社北広牧場
北海道 上川郡新得町新得町新得基線85−13
未来につながる、 いのちをはぐくむ。 牛も人も幸せな酪農へ。 北海道新得町に位置する有限会社北広牧場は、約900 頭の牛を飼養する酪農牧場です。1996 年、「北新得」と「広内」それぞれの地区で牧場を経営していた4つの酪農家が統合して生まれました。 経営理念は「牛も人も幸せに」。大切な牛たちを健康に育てるとともに、従業員の働きやすい環境づくりやIT技術の導入による作業の効率化を進めています。 そして、自社での乳製品加工販売といった新しいことへも積極的に挑戦しています。 私たちがめざすのは、次世代へつながる酪農です。
株式会社TOKACHI BARON
北海道 中川郡幕別町本町122番地
株式会社TOKACHI BARONは、昭和4年創業「杉野菓子店」の看板菓子<ねこの座布団>を正式な事業承継により受け継ぎ、十勝の地で"次の定番"へ磨き上げる挑戦を続けています。 食材の豊富な十勝地方の良質な素材を使い、新しい北海道みやげ・北海道銘菓の開発、製造販売を行います。