株式会社大望
北海道 中川郡幕別町札内西町52番地4
創業30年 北海道の大自然が育んだ新鮮野菜を100%使用し、おいしさをギュッと詰め込んだ野菜フレークを全国で販売している会社 ご家庭の食卓はもちろん、離乳食から介護食まで0歳から100歳まで安心・安全に食べていただける商品を製造・販売をしております。
更別村
北海道 河西郡更別村字更別南1線93番地
更別村は帯広市から35キロほど南にある、人口約3,000人の自然に囲まれた農村地域です。 とかち帯広空港から車で約10分、札幌まで高規格道路で約3時間半、東京まで空路1時間30分と極めて交通のアクセスがよい環境にあります。 主幹産業は農業で、広大な土地を生かした大規模機械化農業は、一戸当たりの経営面積、トラクター所有台数ともに日本最大規模を誇ります。
有限会社友夢牧場
北海道 上川郡新得町字上佐幌基線108番地4
友夢牧場は、北海道・新得町にて約1,600頭の乳牛を飼養する全国トップクラスの規模を誇るギガファームです。美しい東大雪・日高山脈に囲まれた自然豊かな地で、酪農を中心に、バイオガス事業やメロンの水耕栽培などを展開する循環型農業を実践し、成長を続けています。 排泄物を堆肥とバイオガスに変換し、飼料や作物栽培に再利用するなど、地産地消型のエネルギー活用にも注力。地元の子どもたちへの酪農体験や牧場見学など、次世代育成と地域貢献にも力を入れています。 最新テクノロジーと人の観察力を融合し、牛にも人にもやさしい働きやすい環境を整備。「人が育ち、牛が育てる」そんな場づくりを目指しています。 社名の由来は、設立当初のメンバーの頭文字である Y・Y・U・M をユウムと読み、それを漢字で『友夢』と命名しました。 「仲間達と共に夢を育み、酪農の無限大の可能性を楽しく追究していこう」 「幅広い角度から地域や社会の発展に貢献していこう」という 想いが込められています! 【飼養頭数】 総頭数1,620頭 経産930頭 育成690頭
有限会社エス・ピー・エイチ山田
北海道 帯広市西16条北3丁目3-23
当社は「クリエイティブな仕事を目指します」をモットーに、平成元年に創業以来、十勝の地で30年以上にわたり建築・土木に関する鉄筋工事を中心に事業を展開してまいりました。ビル・橋梁・トンネルなど、構造物の“骨”となる鉄筋工事に加え、ガス圧接や「エコスピード工法」といった先進的な施工技術を駆使し、高品質かつ信頼される施工を提供しています。特に農業関連の基礎工事にも力を入れ、地域に根ざした施工実績を重ねてきました。令和の時代も初心を忘れず、お客様に感動していただける技術とサービスの提供に挑戦し続けます。
千代田デンソー株式会社
北海道 帯広市西18条南1丁目2-40
バッテリーから未来へ、千代田デンソー。 総合サービスで安心をお届けします。 千代田デンソー株式会社は、地域に根ざし、60年以上にわたりお客様に支えられながら成長してきました。 バッテリーを中心に据え、自動車部品・用品の販売から取り付け、電装系修理、機器アフターサービスまで、幅広いトータルサービスを提供しています。 積み重ねた経験と専門知識を活かし、自動車分野だけでなく電源システム、非常電源、LEDを中心とした分野でも高度なサービスを展開しています。 お客様の満足と信頼を大切にし、今後も技術とサービスの向上に努め、一層の発展を目指してまいります。
株式会社山忠HD
北海道 北海道河東郡音更町木野西通7丁目3番地
「つくる」を「食べる」のもっと近くに。北海道十勝の大地で収穫された農産物を、全国の食卓へ届ける架け橋として、山忠ホールディングスは70年以上の歩みを続けてきました。私たちは農家と消費者との直接的な結びつきを実現する「新しい流通の形」をリードする食品専門商社です。 当社グループの中核となる山本忠信商店は、北海道産の豆類・小麦粉の卸販売を主事業としています。日本の小豆生産量の約90%、小麦生産量の約67%を占める北海道。その中でも特に品質の高い十勝産・北海道産の農産物のみを取り扱い、生産者から直接買い付けることで、従来の複雑な流通経路では実現できない価値を生み出しています。音更町に構える製粉工場は、北海道産小麦100%にこだわる全国でも唯一無二の施設。海外産が85%を占める市場において、北海道産の小麦の価値を最大限に引き出しています。 私たちの最大の特徴は、単なる仲介業者ではなく「生産者の顔が見える流通」を実現していることです。例えば、とある関西の老舗和菓子メーカー様で使われる小豆は、6件の契約農家から直接仕入れたもの。生産者の方々は、自分の作った小豆が最終的にどんな商品として人々の手に届くのかを知るため、消費者の喜ぶ顔を想像しながら日々の農作業に取り組むことができます。このような契約栽培を通じて、農家の収入安定と品質向上の両立を実現する取り組みこそ、まさに「つくる」と「食べる」の距離を縮める代表的な例となります。 グループ全体では、障害福祉施設と連携した食品加工事業「とかちアークキッチン」、フランチャイズ展開するベーカリー事業など、商社機能を超えた事業展開を進めています。さらに、ドローンを活用した生育管理システムの実験や、研究機関・大学と連携した品種改良など、5年10年先を見据えた農業のイノベーションにも積極的に投資中。音更町だけで120名以上、グループ全体で200名以上の雇用を創出し、地域経済を支える中核企業として成長を続けています。 地元では「豆屋の山忠」として親しまれ、農家さんとの圃場視察会、食品メーカー見学ツアー、学生向け食育活動など、生産者と消費者をつなぐ様々な取り組みを展開。十勝の一次産業を間接的に支えながら、地域と共に成長する。それが私たち山忠ホールディングスの使命です。北海道の豊かな大地が育む農産物の価値を、全国へ、そして未来へつないでいく。その想いを胸に、これからも十勝と共に歩み続けます。
帯広信用金庫
北海道 帯広市西3条南7丁目2番地
帯広しんきんは、1916年(大正5年)に地元経済人により、「地域の産業と社会発展のために地元金融機関が不可欠」との考えの下に創立され、以来100年を超える歴史を歩んで来ました。 創業以来、「地域の皆さまとともに、地域社会の発展に貢献する」を理念に掲げ、預金・貸金業務による金融仲介機能を本業として、地域の資金を地域で循環させることにより、十勝で暮らす人々や地域事業者の発展に努めております。 帯広しんきんでは、地域事業者が抱える経営課題の解決に資する「取引先本業支援」にも注力しており、人材マッチング、事業承継、販路開拓、創業など、地域事業者の安定した経営基盤の確立や企業価値の向上に繋がる幅広な支援を行っています。 特に、事業者が抱える経営上の課題として「人材不足」は深刻さを増しており、将来に亘る事業継続にも影響を及ぼす「ヒト」に関する課題解決に取り組むため、帯広しんきんは2023年2月に有料職業紹介事業許可を取得し、同年4月より人材マッチング事業に本格参入しました。
株式会社農業情報設計社
北海道 帯広市西8条南6丁目4番3号
『農業の現場をITで支える。』 私たちは株式会社農業情報設計社です。 農業において、その生産性の向上は昔も今も変わらずもっとも大事なことのひとつです。 現代の農業では、加えて生産した農作物に対する安全・信頼性の確保や環境負荷の低減、持続可能な農業の実践などについても強く求められるようになりつつあります。 私ども農業情報設計社は、電子制御技術や情報通信技術を用いた農業生産技術の高度化・情報化に関する技術の提供を通じて、農業に求められる課題の解決をサポートいたします。 1. 農業における情報通信技術の利用に係る研究開発と知見の提供業務 2. コンピュータ及びセンサシステムの研究開発・試験・製造・輸入・販売 3. インターネットサービスの研究開発・提供 4. 前各号に付帯又は関連する一切の業務 【企業理念】 『人間にとって最も大切な「食」を生み出す農業をIT の力で支えたい』 現在、弊社が進めていることは大きく二つあります。 まずは世界トップシェア、140 か国以上でダウンロードされている、トラクター用ガイダンスナビアプリ「AgriBus-NAV」I の満足度を上げること。 正確な位置情報を把握できるより精度の高い専用のGPS を自社で作り、アプリとセットで購入できるようにすることでより使いやすくする。また、場所によって作業が重なった際に肥料や農薬の散布を止めて二度撒きを防ぐなど、作業をきめ細かく制御できる機能や自動操舵を可能にすること。 そしてもう一つ、こうした農作業に役立つ技術に加え、農作業の前後、つまり経営に役立つ技術を開発すること。 トラクターなどの走行データをもとに、農作業をした場所や面積、内容、作業量などの記録ができるようにし、データはアプリを通して自動的にパソコンに入力されるようにする。そうした畑の情報は来年以降の経営計画を立てる時に非常に役立ちます。現状では農作業情報はパソコンへの手入力や紙への記録がほとんど、農作業で忙しい農家の方々にとって毎日記録するのは難しいことです。 農業者にとって一番大切なのは目の前の作物を育てること。自分たちの技術で農作業に専念してもらうことができれば生産性の向上や質の向上につながると考えています。 畑・田んぼと農作物、そして農業者に一番近いIT を広く農業者の方々にお届けして今後も役に立つ存在でいたい。 その信念が世界に挑戦するモチベーションになっています。 【沿革】 2014年4月 十勝平野の広がる北海道帯広市に株式会社農業情報設計社設立 2015年2月 トラクター用ガイダンスナビアプリ「AgriBus-NAVI」リリース 2017年6月 AgriBus-NAVI と連携し、圃場と作業履歴をクラウドで管理する「AgriBus-Connect」リリース 2019年2月 手のひらサイズの安価で高性能なGPS/GNSS レシーバー「AgriBus-GMini」リリース 2019年4月 「AgriBus-Connect」を「AgriBus-Web」に名称変更 2019年5月 自動操舵を可能にする超高性能GPS/GNSS レシーバー「AgriBus-G+」リリース 2019 年11月 「AgriBus-GMini」の後継機「AgriBus-GMiniR」、「AgriBus-G+」の後継機「AgriBus-G2」、手持ちのトラクターに後付けできる自動操舵用ステア「AgriBus-AutoSteer」をリリース
UDトラックス道東株式会社
北海道 帯広市西21条北1丁目3-12
UDトラックス道東株式会社は、「お客様にとっての最高の稼動を実現すること」を使命とし、大型商用車の販売・整備・サポートを通じて、地域の物流インフラと暮らしを支える自動車ディーラーです。 昭和以来、奉仕の精神をもってお客様と向き合い、「最も愛されるディーラー」を目指してまいりました。車輌の安定した稼動は、お客様の事業、ひいては地域社会の成長に直結するもの。 私たちは車両を通じて人々の生活基盤を守り、働く人々の幸せに貢献する企業であり続けます。
株式会社道東オーテック
北海道 帯広市西十二条南十二丁目四番地
株式会社道東オーテックは、1976年の創業以来、北海道・十勝帯広を拠点に地域の暮らしと産業を支える総合商社として歩んできました。管工機材の販売をはじめ、ボイラーや温水機のメンテナンス、空調自動制御システムの設計・施工・保守までを一貫して手がけ、「豊かな環境づくりに貢献する」を企業理念に事業を展開しています。 創業から約50年にわたり培ってきた技術力と信頼を強みに、地域の公共施設や商業施設、工場、オフィスなどの快適な環境づくりをサポート。販売・メンテナンス・計装工事をワンストップで提供できる総合力を活かし、省エネルギーや環境負荷の低減にも取り組みながら、地域社会に必要とされる企業を目指しています。