十勝川モール温泉 清寂房
北海道 河東郡音更町十勝川温泉南16丁目1番地19
清寂房は、北海道・十勝川温泉に位置する全室源泉かけ流し露天風呂付きの温泉旅館です。 「和敬清寂(わけいせいじゃく)」の精神を大切にし、十勝の豊かな自然と食、そして心を尽くしたおもてなしを通じて、訪れるお客様に上質な癒やしの時間を提供しています。 十勝平野のほぼ中央、大河・十勝川のほとりに広がる約2ヘクタールの敷地には、総平屋建ての客室棟が回廊でつながり、静寂と開放感に包まれた滞在空間を演出。 十勝の四季を感じる美食と、植物由来の有機成分を豊富に含む十勝川モール温泉を通じて、ここでしか味わえない特別な時間をお届けしています。
株式会社山岸牧場
北海道 河東郡士幌町字中士幌東8-115
〜山岸牧場Mission〜 生乳の生産基盤をベースに 自分たちも一緒に楽しみながら ”酪農の魅力” を発信する 株式会社山岸牧場は、循環型酪農を目指しながら、六次産業化と情報発信を積極的に行うことで、酪農をより身近に感じてもらう取り組みを続けています。 家族経営の強みを活かしながら、持続可能な酪農経営と地域社会への貢献を目指しています。 〜山岸牧場のvalue〜 ①誇りと愛情を持って健康な牛を育てる ・フリーストール ・ロータリーパーラー ▶︎牛群管理システム「ファームノート」を活用して個体管理を社内共有をしています。 ▶︎バイオガスプラントを活用して循環型酪農に取り組んでいます。 ▶︎北海道乳質改善大賞受賞 ②酪農業界はチーム 酪農業界全体を一つのチームとして捉え、他の酪農家やメーカーと協力し合っています。 例えば、乳業メーカーとのコラボレーションでオンラインでの牧場体験を実施することで、 より多くの人々に酪農の魅力を伝えています。 ③酪農をもっと身近なものに 酪農の魅力を広く発信し、消費者との対話を通じて、共に未来を築いていきます。
株式会社そら
北海道 北海道帯広市
十勝に「あったらいいな」を創り、 十勝に人とお金を呼び込む。 最高の食材と、 最高の技術を掛け合わせたら、何が起こる? 最高の空間で、 最高の時間を過ごしたくない? いろんなワクワクを十勝発で起こしたい 十勝に子どもから大人まで、 みんな楽しめる場所を 「SORA」
株式会社 樋口電気工業
北海道 帯広市西25条北1丁目2-6
1973年(昭和48年)の創業以来、電気工事を専門とする企業として道東地域に根ざした事業を展開してきました。 現在では、北海道電力グループの北海電気工事株式会社の協力会社として、電力インフラを支える重要な役割を担うほか、北海道や帯広市をはじめとする各自治体、一般企業向けの多様な電気設備工事も手がける、総合電気設備会社です。 複雑化・高度化する電気設備のニーズにも対応できるよう、人材育成と技術力の継承に力を注ぎ、確かな品質と安心の施工をお届けしています。 これからも地域に愛される企業として、技術と信頼を次世代へとつなぎ、従業員とその家族の幸せのために歩み続けてまいります。
株式会社ズコーシャ
北海道 帯広市西18条北1丁目17番地
「農業・環境・まちづくり x IT」にフォーカスした総合コンサルタント ITCサービス開発(IoTやGISなど)、データセンター運営、研究・調査・計画から測量・設計までの一貫したサービス提供と、補償、各種試験や評価、診断等の専門ノウハウを網羅した組織が、総合コンサルタントである当社の特徴です。 総合コンサルタントとして、社会資本整備の全体を最適に動かす能力が強みです。部分的な業務では最適な活動であっても、全体から見た場合、それが必ずしも最適な活動だとは限りません。社会資本整備は多くの方が関わる事業であり、それぞれの調整を図りながら実施していくことで、品質とコストの両面から効果的な事業を行うことが可能です。 当社は、総合コンサルタントの特長を強みにして、十勝・帯広から業界のリーディングカンパニーを目指してまいります。
更別村
北海道 河西郡更別村字更別南1線93番地
更別村は帯広市から35キロほど南にある、人口約3,000人の自然に囲まれた農村地域です。 とかち帯広空港から車で約10分、札幌まで高規格道路で約3時間半、東京まで空路1時間30分と極めて交通のアクセスがよい環境にあります。 主幹産業は農業で、広大な土地を生かした大規模機械化農業は、一戸当たりの経営面積、トラクター所有台数ともに日本最大規模を誇ります。
株式会社 米澤通商
北海道 河西郡芽室町東芽室北1線4番地4
株式会社米澤通商は、1951年の創業以来、北海道を拠点に物流サービスを提供してきた総合物流企業です。 乳製品や冷凍・冷蔵食品、生鮮食品を中心とした輸送を強みとし、道内輸送から全国への長距離輸送まで幅広く対応しています。単なる運送会社ではなく、自社の共同配送センターや物流センターを活用した物流マネジメントを通じて、お客様一人ひとりに最適な物流プランを提案。 「人との縁をたいせつに」というグループ理念のもと、物流の枠を超えた価値を創造し、地域社会やお客様のビジネスを支えるパートナーとして挑戦を続けています。
株式会社十勝野ポーク
北海道 河西郡中札内村元札内東1線414番地2
株式会社十勝野ポークは、「家族に食べさせたい、毎日食べたい豚肉を生産する」という理念のもと、北海道・中札内村に本拠を構える養豚企業です。 食の安全・安心・美味しさを追求しながら、持続可能な養豚経営に挑戦しています。 科学的視点に基づいた飼育・飼料設計、衛生管理、作業の標準化に加え、農場HACCPおよびJGAPといった第三者認証を取得。 「十勝野ポーク」は、清流・札内川の伏流水と澄んだ空気、徹底した衛生環境の中で愛情深く育てられた、三元豚のブランド豚です。 企業としては、「日本一マニアックな養豚場」を掲げ、品質だけでなくコストパフォーマンスも追求。 社員全員が家族に誇れる豚肉をつくるという想いを共有し、消費者の笑顔と日本の食卓に貢献し続けています。
有限会社友夢牧場
北海道 上川郡新得町字上佐幌基線108番地4
友夢牧場は、北海道・新得町にて約1,600頭の乳牛を飼養する全国トップクラスの規模を誇るギガファームです。美しい東大雪・日高山脈に囲まれた自然豊かな地で、酪農を中心に、バイオガス事業やメロンの水耕栽培などを展開する循環型農業を実践し、成長を続けています。 排泄物を堆肥とバイオガスに変換し、飼料や作物栽培に再利用するなど、地産地消型のエネルギー活用にも注力。地元の子どもたちへの酪農体験や牧場見学など、次世代育成と地域貢献にも力を入れています。 最新テクノロジーと人の観察力を融合し、牛にも人にもやさしい働きやすい環境を整備。「人が育ち、牛が育てる」そんな場づくりを目指しています。 社名の由来は、設立当初のメンバーの頭文字である Y・Y・U・M をユウムと読み、それを漢字で『友夢』と命名しました。 「仲間達と共に夢を育み、酪農の無限大の可能性を楽しく追究していこう」 「幅広い角度から地域や社会の発展に貢献していこう」という 想いが込められています! 【飼養頭数】 総頭数1,620頭 経産930頭 育成690頭
株式会社山忠HD
北海道 北海道河東郡音更町木野西通7丁目3番地
「つくる」を「食べる」のもっと近くに。北海道十勝の大地で収穫された農産物を、全国の食卓へ届ける架け橋として、山忠ホールディングスは70年以上の歩みを続けてきました。私たちは農家と消費者との直接的な結びつきを実現する「新しい流通の形」をリードする食品専門商社です。 当社グループの中核となる山本忠信商店は、北海道産の豆類・小麦粉の卸販売を主事業としています。日本の小豆生産量の約90%、小麦生産量の約67%を占める北海道。その中でも特に品質の高い十勝産・北海道産の農産物のみを取り扱い、生産者から直接買い付けることで、従来の複雑な流通経路では実現できない価値を生み出しています。音更町に構える製粉工場は、北海道産小麦100%にこだわる全国でも唯一無二の施設。海外産が85%を占める市場において、北海道産の小麦の価値を最大限に引き出しています。 私たちの最大の特徴は、単なる仲介業者ではなく「生産者の顔が見える流通」を実現していることです。例えば、とある関西の老舗和菓子メーカー様で使われる小豆は、6件の契約農家から直接仕入れたもの。生産者の方々は、自分の作った小豆が最終的にどんな商品として人々の手に届くのかを知るため、消費者の喜ぶ顔を想像しながら日々の農作業に取り組むことができます。このような契約栽培を通じて、農家の収入安定と品質向上の両立を実現する取り組みこそ、まさに「つくる」と「食べる」の距離を縮める代表的な例となります。 グループ全体では、障害福祉施設と連携した食品加工事業「とかちアークキッチン」、フランチャイズ展開するベーカリー事業など、商社機能を超えた事業展開を進めています。さらに、ドローンを活用した生育管理システムの実験や、研究機関・大学と連携した品種改良など、5年10年先を見据えた農業のイノベーションにも積極的に投資中。音更町だけで120名以上、グループ全体で200名以上の雇用を創出し、地域経済を支える中核企業として成長を続けています。 地元では「豆屋の山忠」として親しまれ、農家さんとの圃場視察会、食品メーカー見学ツアー、学生向け食育活動など、生産者と消費者をつなぐ様々な取り組みを展開。十勝の一次産業を間接的に支えながら、地域と共に成長する。それが私たち山忠ホールディングスの使命です。北海道の豊かな大地が育む農産物の価値を、全国へ、そして未来へつないでいく。その想いを胸に、これからも十勝と共に歩み続けます。