株式会社TOKACHI BARON
北海道 中川郡幕別町本町122番地
株式会社TOKACHI BARONは、昭和4年創業「杉野菓子店」の看板菓子<ねこの座布団>を正式な事業承継により受け継ぎ、十勝の地で"次の定番"へ磨き上げる挑戦を続けています。 食材の豊富な十勝地方の良質な素材を使い、新しい北海道みやげ・北海道銘菓の開発、製造販売を行います。
道勝運輸株式会社
北海道 帯広市東1条南23丁目8番地
【十勝の未来、私たちの車両が支えます。笑顔と共に、いつもそばに。】 ダンプトラックによる土砂の運搬、ゴミ収集車による帯広市の委託で地域のゴミ収集、そして大型重機などを運搬するセミトレーラーを駆使し、十勝の発展に尽力している企業です。 当社が誇りを持って運ぶ先は、十勝の美しい風景や発展の一翼を担う建設現場から、地域の清潔を支えるゴミ収集地域までさまざまです。 ダンプトラックはその土砂を、ゴミ収集車は市町村の信頼を、セミトレーラーは大型重機の存在感を、どれもが心を込めて運びます。 当社は、その先に広がる未来に笑顔を溢れさせることを使命とし、地域社会に貢献する誇りを胸に、日々の業務に臨んでいます。
株式会社大望
北海道 中川郡幕別町札内西町52番地4
創業30年 北海道の大自然が育んだ新鮮野菜を100%使用し、おいしさをギュッと詰め込んだ野菜フレークを全国で販売している会社 ご家庭の食卓はもちろん、離乳食から介護食まで0歳から100歳まで安心・安全に食べていただける商品を製造・販売をしております。
有限会社コスモス(十勝清水コスモスファーム)
北海道 上川郡清水町御影南5線51番地7
モットー: 「牛にも、人にも、あったかく」 北海道の大自然に囲まれた美しい環境で、家畜としての動物を大切にし、命をいただく営みを大切にする畜産牧場です。我々は、牛たちの健康と幸福を最優先に考え、その生命を尊重し、豊かな循環を築くことをモットーにしています。 「命をいただく」という事実を胸に、牛にとって最良の環境を提供し、仲間たちが誇りを持ちながら働ける場を築くことを使命としています。我々は、牧場が持続可能であり、北海道の風土に合った自家飼料の生産を目指し、地域社会との調和を大切にしています。
十勝バス株式会社
北海道 北海道帯広市西23条北1丁目1番1号
【2026年 創業100年】 地域で一番愛されているバス会社です。2026年には創業から100年を迎えます!ここまで長く続けてこられたのも、地域の皆様に支えられているからこそ!リピーターも多く地域の方に愛される企業です。 【かちばす】 十勝バス株式会社(とかちバス | 愛称:かちばす)は、北海道帯広市が本社のバス事業を中心に、物販、介護などを行う「まちづくり企業」です。 過去には、倒産寸前まで追い込まれましたが、社員一丸となり経営改善に取り組むことで2011年度に40年ぶりに増収に転じました。 このストーリーは、吉田理宏著『黄色いバスの奇跡 十勝バスの再生物語』として書籍化され、TEAM NACSの森崎博之主演で「KACHI BUS」としてミュージカルとしても話題となりました。 十勝管内の公共バス運営のほか、鉄道廃止により、公共交通手段の減った僻地からの買い物バス、都市札幌への都市バス、帯広空港や北海道の空の玄関「新千歳空港」への空港連絡バスなど、十勝に住む35万人の皆さんや観光・ビジネスで訪れる多くの人たちの「アシ」として利用いただいております。 【スマートバス停でサステナビリティへ】 -未来を走る革新的バス企業で働きませんか?- 北海道帯広市、心躍るイノベーションが道を変え、次代の交通を牽引しています。それが「十勝バス」です。帯広市街地と帯広空港を結ぶ連絡バス停に、最先端技術を活かした「スマートバス停」が誕生し、従来のバス運行の枠を超えた新しい旅の体験を提供しています。 -バス停が変わる、旅が変わる- 時刻表の張り替え作業は、これまで多くの人々の手によって精密に進められてきました。しかし、十勝バスはこの手作業をスマートに変革。IT会社「YE DIGITAL」が開発したスマートバス停を導入することで、遠隔操作で時刻表の表示を変え、飛行機の欠航情報などをリアルタイムで利用者に提供しています。これは北海道運輸局でも「道内のバス事業者での実用化は聞いたことがない」とされる、まさに先駆的な試み。スマートフォンをかざすだけでバスの位置情報を確認できるQRコードも表示、旅の途中でも安心して情報を手に入れることができます。 -サステナビリティへのコミットメント- 更に、スマートバス停は乾電池で約2年間動作するという点でも、環境に優しく持続可能な選択をしています。導入費1,400万円は全額国の補助金で賄われ、社会や環境への投資としても評価されています。 【マルシェバスで地域貢献企業へ】 「地域の発展」と「企業成長」を同時に達成する、その答えが十勝バスにあります。十勝バスは「地域新MaaS創出推進事業」で示された、バス車両の後方をマルシェ(市場)として利用するアイデアを具現化。遊休時間におけるバスの新しい役割として、地元の生活雑貨や食品を販売する移動販売店舗としての利用が始まりました。これは単なるビジネスの多角化ではなく、地域に根差したサービスの提供と、バス会社としての新しい収益の形成を目指しているんです。 -バスが担う“地域コンビニエンスストア”の役割- 帯広駅と帯広市郊外を結ぶこの新しいプロジェクトは、週2回程度、特定のルートで運行しています。マルシェ機能を持たせたバスは、移動しながら地元の商品を販売し、ルート上の多くの住民にとって身近な買い物スポットとなります。これは、特に公共の交通手段に依存して生活する地域住民にとって、非常に重要なサービスとなると好評を得ています。 【一緒に未来を創り上げませんか?】 十勝バスは、これからも乗客と地域のニーズに応え、安全で快適な移動空間を提供し続ける企業です。そんな革新的な会社で、あなたも新しい価値を生み出す一員となり、社会に貢献しませんか?共に次世代の交通を形づくり、人々の生活をより良くしましょう。十勝バスで、未来を走りましょう!
UDトラックス道東株式会社
北海道 帯広市西21条北1丁目3-12
UDトラックス道東株式会社は、「お客様にとっての最高の稼動を実現すること」を使命とし、大型商用車の販売・整備・サポートを通じて、地域の物流インフラと暮らしを支える自動車ディーラーです。 昭和以来、奉仕の精神をもってお客様と向き合い、「最も愛されるディーラー」を目指してまいりました。車輌の安定した稼動は、お客様の事業、ひいては地域社会の成長に直結するもの。 私たちは車両を通じて人々の生活基盤を守り、働く人々の幸せに貢献する企業であり続けます。
株式会社山岸牧場
北海道 河東郡士幌町字中士幌東8-115
〜山岸牧場Mission〜 生乳の生産基盤をベースに 自分たちも一緒に楽しみながら ”酪農の魅力” を発信する 株式会社山岸牧場は、循環型酪農を目指しながら、六次産業化と情報発信を積極的に行うことで、酪農をより身近に感じてもらう取り組みを続けています。 家族経営の強みを活かしながら、持続可能な酪農経営と地域社会への貢献を目指しています。 〜山岸牧場のvalue〜 ①誇りと愛情を持って健康な牛を育てる ・フリーストール ・ロータリーパーラー ▶︎牛群管理システム「ファームノート」を活用して個体管理を社内共有をしています。 ▶︎バイオガスプラントを活用して循環型酪農に取り組んでいます。 ▶︎北海道乳質改善大賞受賞 ②酪農業界はチーム 酪農業界全体を一つのチームとして捉え、他の酪農家やメーカーと協力し合っています。 例えば、乳業メーカーとのコラボレーションでオンラインでの牧場体験を実施することで、 より多くの人々に酪農の魅力を伝えています。 ③酪農をもっと身近なものに 酪農の魅力を広く発信し、消費者との対話を通じて、共に未来を築いていきます。
株式会社そら
北海道 北海道帯広市
十勝に「あったらいいな」を創り、 十勝に人とお金を呼び込む。 最高の食材と、 最高の技術を掛け合わせたら、何が起こる? 最高の空間で、 最高の時間を過ごしたくない? いろんなワクワクを十勝発で起こしたい 十勝に子どもから大人まで、 みんな楽しめる場所を 「SORA」
株式会社ティー・ワイ
北海道 河西郡更別村字更別北1線98-1
株式会社ティー・ワイは、北海道十勝・更別村を拠点に、再生可能エネルギー、IT、建設、資源リサイクルなど幅広い事業を展開する「環境インテグレーター」です。 1996年の設立以来、地域が抱えるさまざまな課題に向き合い、専門技術とグループの総合力を活かした事業を展開してきました。 太陽光発電をはじめとする再生可能エネルギーの開発・建設・保守、建設資源の再資源化、土木資材販売、酪農家向け寝藁製造、建設事業、ボブキャットの販売・整備など、十勝の産業を支える多様な分野に取り組んでいます。 また、東京を拠点とするIT事業では、ネットワーク構築やソフトウェア開発などを展開。北海道と東京、それぞれの強みを掛け合わせながら、「夢ある大地を未来につなぐ」新たな価値の創造に挑戦しています。
株式会社 米澤通商
北海道 河西郡芽室町東芽室北1線4番地4
株式会社米澤通商は、1951年の創業以来、北海道を拠点に物流サービスを提供してきた総合物流企業です。 乳製品や冷凍・冷蔵食品、生鮮食品を中心とした輸送を強みとし、道内輸送から全国への長距離輸送まで幅広く対応しています。単なる運送会社ではなく、自社の共同配送センターや物流センターを活用した物流マネジメントを通じて、お客様一人ひとりに最適な物流プランを提案。 「人との縁をたいせつに」というグループ理念のもと、物流の枠を超えた価値を創造し、地域社会やお客様のビジネスを支えるパートナーとして挑戦を続けています。