学校法人帯広葵学園
北海道 帯広市西12条南17丁目3難波ビル2階
”人がよりよく生きるために必要な~大切なものを見る目~を幼児期に養う” ~大切なものを見る目~ この目を幼児期に養うために子ども達と向き合う大人には「子どもは本来すばらしいのだ」と心の持ち方を重視してきました。これこそが子ども達の幸せを高めることにつながると信じています。 【めざす子どもの姿】 生きる力を身に付けた、明るく、たくましい子ども 【教育目標】 安心 ・・・子どもが”ど真ん中”にいる教育と保育の実現 信頼 ・・・子どもの”安全・清潔・秩序”を考えた教育と保育の実現 感動 ・・・”自発性の尊重”に根ざした心豊かな教育と保育の実現 『大人は誰でも初めは子どもだった』という言葉があります。これは大人向けに書かれた童話「星の王子さま」の著者サン・テグジュぺリの言葉です。大人と子どもの心のつながりの大切さを教えてくれています。この教えは葵学園の理念である「大切なものを見る目」につながると考えています。
道勝運輸株式会社
北海道 帯広市東1条南23丁目8番地
【十勝の未来、私たちの車両が支えます。笑顔と共に、いつもそばに。】 ダンプトラックによる土砂の運搬、ゴミ収集車による帯広市の委託で地域のゴミ収集、そして大型重機などを運搬するセミトレーラーを駆使し、十勝の発展に尽力している企業です。 当社が誇りを持って運ぶ先は、十勝の美しい風景や発展の一翼を担う建設現場から、地域の清潔を支えるゴミ収集地域までさまざまです。 ダンプトラックはその土砂を、ゴミ収集車は市町村の信頼を、セミトレーラーは大型重機の存在感を、どれもが心を込めて運びます。 当社は、その先に広がる未来に笑顔を溢れさせることを使命とし、地域社会に貢献する誇りを胸に、日々の業務に臨んでいます。
株式会社 米澤通商
北海道 河西郡芽室町東芽室北1線4番地4
株式会社米澤通商は、1951年の創業以来、北海道を拠点に物流サービスを提供してきた総合物流企業です。 乳製品や冷凍・冷蔵食品、生鮮食品を中心とした輸送を強みとし、道内輸送から全国への長距離輸送まで幅広く対応しています。単なる運送会社ではなく、自社の共同配送センターや物流センターを活用した物流マネジメントを通じて、お客様一人ひとりに最適な物流プランを提案。 「人との縁をたいせつに」というグループ理念のもと、物流の枠を超えた価値を創造し、地域社会やお客様のビジネスを支えるパートナーとして挑戦を続けています。
SPACE COTAN株式会社
北海道 広尾郡大樹町西本通98 3階
**私たちは誰か** 私たちは、世界にひらかれた商業宇宙港「北海道スペースポート」をつくり、ロケットやスペースプレーンが日常的に打ち上がるインフラをつくることで、日本を宇宙と地球のハブ、そしてグローバルビジネスの中心地にするスタートアップです。 宇宙ビジネスのインフラである宇宙港を核として、航空宇宙関連の企業の集積と、宇宙 × 〇〇のさまざまなビジネスを創出する「宇宙版シリコンバレー」の実現をビジョンとして掲げています。 **私たちは何をしているのか** 私たちは、北海道の大樹町にアジア初の商業宇宙港(北海道スペースポート、通称HOSPO)を作り、事業推進しています。 **私たちが成し遂げたいこと** - 国内外の民間・政府・大学等のロケット、スペースプレーンが日常的に打ち上げ可能な宇宙港を作ること。 - ロケット等だけでなく、ドローンや気球、空飛ぶクルマ、無人航空機等の実験やビジネスをサポートし、「航空宇宙ビジネスの聖地」となること。自動運転モビリティ等の未来技術の実証支援も行い、より豊かな未来づくりに貢献すること。 - 航空宇宙産業に関連する企業や、宇宙のまちづくりに関連する民間企業・大学研究機関・教育機関等が集積した「宇宙版シリコンバレー」を作ること。 - 世界中の人々が集まり、それを地域に還元できるような新たな都市の仕組みをつくること。
株式会社ラクネス
北海道 上川郡清水町北3条3-5-1
ともに支え、ともに歩む。酪農の未来へ。 株式会社ラクネスは、酪農ヘルパー事業を中心に、地域の酪農家さんを支えるために誕生しました。 これまでに、搾乳・給餌・清掃といった日々の作業を担うだけでなく、人材や経営の課題にも向き合いながら、酪農家さんの営みを幅広く支えてきました。 こうした取り組みを続ける中で、私たちの想いはさらに大きく育っています。 酪農の未来を持続可能にするためには、もっと多くの人が関わり、そして生産者を多方面から支える仕組みが必要だと感じるようになりました。 だからこそ、酪農ヘルパーであると同時に、生産者と共に歩むビジネスパートナーでありたいと考えています。 そしてこれはまだ始まりにすぎません。 これからも新たな挑戦に取り組み、酪農コミュニティ全体の成長に貢献していきます。
萩原建設工業株式会社
北海道 北海道帯広市東7条南8丁目2番地
■十勝で一番歴史のある会社として地域の未来に貢献 大正7年に創業した当社は、環境の変化に対応しながらも「建造物を通して人々の安全・安心を確保し、幸せにする」という理念を守り続けています。 私たちは設立当初から一貫して、この原則を守り、地域社会に寄与してきました。 将来の環境変化が予測困難な中、引き続きこの原則を守り、地域社会に貢献していくことを目指しています。 建設業の存在価値について、感情を基にしたビジネスの視点から、「問題解決型ビジネス」と「欲求充足型ビジネス」の二面性があります。たとえば、土木工事は安全を確保する問題解決型であり、住宅建設は欲求充足型です。これにより、建設業は多岐にわたるビジネスチャンスを提供し、不安を解消し、幸せを届ける重要な仕事です。 当社は、お客様に最適な価値を提供するために努力し続けます。 ■未来を築く情熱を、挑戦に 弊社の社是、「闘魂一途」は、創業者の萩原延一の時代から100年を経た現在も受け継がれ、役職員がその志のもとで社業に邁進しています。そうした中で、この先弊社と地域社会を繋ぎ、地域と共に成長していくことをお約束すべく、2022年度から新しいコーポレートスローガン『未来を築く情熱を、挑戦に。』を掲げてまいります。 ■実績 ・創業100周年を迎え、多岐にわたるプロジェクトに参画。 ・地域社会に寄与し、インターステラテクノロジズ株式会社への出資や道東最大級の野外音楽フェス「TOKACHI ALIVE」を開催するなど、多角的なアクティビティを展開。 ・安全への取り組みとして無災害記録を多数達成。 ■受賞歴 ・健康経営優良法人認定 ・建設事業関係功労の国土交通省大臣表彰など ・地方自治体や開発局からの優良工事等の表彰を獲得。 ■技術開発 ・先進技術の開発にも注力し、「複合ナンバー解析AI ダンプ入退場管理システム」などを共同開発。
株式会社大望
北海道 中川郡幕別町札内西町52番地4
創業30年 北海道の大自然が育んだ新鮮野菜を100%使用し、おいしさをギュッと詰め込んだ野菜フレークを全国で販売している会社 ご家庭の食卓はもちろん、離乳食から介護食まで0歳から100歳まで安心・安全に食べていただける商品を製造・販売をしております。
税理士法人日成コンサルティング 道東支店
北海道 帯広市西2条南7丁目17番地2
役立つ財務経理を核にした幅広いサポートが私たちの仕事です。 地域経済を支える中小企業の経営力強化に貢献するため、「経営に役立つ財務経理」を核とした幅広いサポートを提供するのが私たちの仕事です。 税理士事務所として、税務代理を行うのはもちろん、企業が長く経営を続けられるように経営アドバイスや相続対策、ITサポートなどでお客様の不安や疑問、悩みに応えます。
株式会社農業情報設計社
北海道 帯広市西8条南6丁目4番3号
『農業の現場をITで支える。』 私たちは株式会社農業情報設計社です。 農業において、その生産性の向上は昔も今も変わらずもっとも大事なことのひとつです。 現代の農業では、加えて生産した農作物に対する安全・信頼性の確保や環境負荷の低減、持続可能な農業の実践などについても強く求められるようになりつつあります。 私ども農業情報設計社は、電子制御技術や情報通信技術を用いた農業生産技術の高度化・情報化に関する技術の提供を通じて、農業に求められる課題の解決をサポートいたします。 1. 農業における情報通信技術の利用に係る研究開発と知見の提供業務 2. コンピュータ及びセンサシステムの研究開発・試験・製造・輸入・販売 3. インターネットサービスの研究開発・提供 4. 前各号に付帯又は関連する一切の業務 【企業理念】 『人間にとって最も大切な「食」を生み出す農業をIT の力で支えたい』 現在、弊社が進めていることは大きく二つあります。 まずは世界トップシェア、140 か国以上でダウンロードされている、トラクター用ガイダンスナビアプリ「AgriBus-NAV」I の満足度を上げること。 正確な位置情報を把握できるより精度の高い専用のGPS を自社で作り、アプリとセットで購入できるようにすることでより使いやすくする。また、場所によって作業が重なった際に肥料や農薬の散布を止めて二度撒きを防ぐなど、作業をきめ細かく制御できる機能や自動操舵を可能にすること。 そしてもう一つ、こうした農作業に役立つ技術に加え、農作業の前後、つまり経営に役立つ技術を開発すること。 トラクターなどの走行データをもとに、農作業をした場所や面積、内容、作業量などの記録ができるようにし、データはアプリを通して自動的にパソコンに入力されるようにする。そうした畑の情報は来年以降の経営計画を立てる時に非常に役立ちます。現状では農作業情報はパソコンへの手入力や紙への記録がほとんど、農作業で忙しい農家の方々にとって毎日記録するのは難しいことです。 農業者にとって一番大切なのは目の前の作物を育てること。自分たちの技術で農作業に専念してもらうことができれば生産性の向上や質の向上につながると考えています。 畑・田んぼと農作物、そして農業者に一番近いIT を広く農業者の方々にお届けして今後も役に立つ存在でいたい。 その信念が世界に挑戦するモチベーションになっています。 【沿革】 2014年4月 十勝平野の広がる北海道帯広市に株式会社農業情報設計社設立 2015年2月 トラクター用ガイダンスナビアプリ「AgriBus-NAVI」リリース 2017年6月 AgriBus-NAVI と連携し、圃場と作業履歴をクラウドで管理する「AgriBus-Connect」リリース 2019年2月 手のひらサイズの安価で高性能なGPS/GNSS レシーバー「AgriBus-GMini」リリース 2019年4月 「AgriBus-Connect」を「AgriBus-Web」に名称変更 2019年5月 自動操舵を可能にする超高性能GPS/GNSS レシーバー「AgriBus-G+」リリース 2019 年11月 「AgriBus-GMini」の後継機「AgriBus-GMiniR」、「AgriBus-G+」の後継機「AgriBus-G2」、手持ちのトラクターに後付けできる自動操舵用ステア「AgriBus-AutoSteer」をリリース
株式会社十勝野ポーク
北海道 河西郡中札内村元札内東1線414番地2
株式会社十勝野ポークは、「家族に食べさせたい、毎日食べたい豚肉を生産する」という理念のもと、北海道・中札内村に本拠を構える養豚企業です。 食の安全・安心・美味しさを追求しながら、持続可能な養豚経営に挑戦しています。 科学的視点に基づいた飼育・飼料設計、衛生管理、作業の標準化に加え、農場HACCPおよびJGAPといった第三者認証を取得。 「十勝野ポーク」は、清流・札内川の伏流水と澄んだ空気、徹底した衛生環境の中で愛情深く育てられた、三元豚のブランド豚です。 企業としては、「日本一マニアックな養豚場」を掲げ、品質だけでなくコストパフォーマンスも追求。 社員全員が家族に誇れる豚肉をつくるという想いを共有し、消費者の笑顔と日本の食卓に貢献し続けています。