十勝バス株式会社
北海道 北海道帯広市西23条北1丁目1番1号
【2026年 創業100年】 地域で一番愛されているバス会社です。2026年には創業から100年を迎えます!ここまで長く続けてこられたのも、地域の皆様に支えられているからこそ!リピーターも多く地域の方に愛される企業です。 【かちばす】 十勝バス株式会社(とかちバス | 愛称:かちばす)は、北海道帯広市が本社のバス事業を中心に、物販、介護などを行う「まちづくり企業」です。 過去には、倒産寸前まで追い込まれましたが、社員一丸となり経営改善に取り組むことで2011年度に40年ぶりに増収に転じました。 このストーリーは、吉田理宏著『黄色いバスの奇跡 十勝バスの再生物語』として書籍化され、TEAM NACSの森崎博之主演で「KACHI BUS」としてミュージカルとしても話題となりました。 十勝管内の公共バス運営のほか、鉄道廃止により、公共交通手段の減った僻地からの買い物バス、都市札幌への都市バス、帯広空港や北海道の空の玄関「新千歳空港」への空港連絡バスなど、十勝に住む35万人の皆さんや観光・ビジネスで訪れる多くの人たちの「アシ」として利用いただいております。 【スマートバス停でサステナビリティへ】 -未来を走る革新的バス企業で働きませんか?- 北海道帯広市、心躍るイノベーションが道を変え、次代の交通を牽引しています。それが「十勝バス」です。帯広市街地と帯広空港を結ぶ連絡バス停に、最先端技術を活かした「スマートバス停」が誕生し、従来のバス運行の枠を超えた新しい旅の体験を提供しています。 -バス停が変わる、旅が変わる- 時刻表の張り替え作業は、これまで多くの人々の手によって精密に進められてきました。しかし、十勝バスはこの手作業をスマートに変革。IT会社「YE DIGITAL」が開発したスマートバス停を導入することで、遠隔操作で時刻表の表示を変え、飛行機の欠航情報などをリアルタイムで利用者に提供しています。これは北海道運輸局でも「道内のバス事業者での実用化は聞いたことがない」とされる、まさに先駆的な試み。スマートフォンをかざすだけでバスの位置情報を確認できるQRコードも表示、旅の途中でも安心して情報を手に入れることができます。 -サステナビリティへのコミットメント- 更に、スマートバス停は乾電池で約2年間動作するという点でも、環境に優しく持続可能な選択をしています。導入費1,400万円は全額国の補助金で賄われ、社会や環境への投資としても評価されています。 【マルシェバスで地域貢献企業へ】 「地域の発展」と「企業成長」を同時に達成する、その答えが十勝バスにあります。十勝バスは「地域新MaaS創出推進事業」で示された、バス車両の後方をマルシェ(市場)として利用するアイデアを具現化。遊休時間におけるバスの新しい役割として、地元の生活雑貨や食品を販売する移動販売店舗としての利用が始まりました。これは単なるビジネスの多角化ではなく、地域に根差したサービスの提供と、バス会社としての新しい収益の形成を目指しているんです。 -バスが担う“地域コンビニエンスストア”の役割- 帯広駅と帯広市郊外を結ぶこの新しいプロジェクトは、週2回程度、特定のルートで運行しています。マルシェ機能を持たせたバスは、移動しながら地元の商品を販売し、ルート上の多くの住民にとって身近な買い物スポットとなります。これは、特に公共の交通手段に依存して生活する地域住民にとって、非常に重要なサービスとなると好評を得ています。 【一緒に未来を創り上げませんか?】 十勝バスは、これからも乗客と地域のニーズに応え、安全で快適な移動空間を提供し続ける企業です。そんな革新的な会社で、あなたも新しい価値を生み出す一員となり、社会に貢献しませんか?共に次世代の交通を形づくり、人々の生活をより良くしましょう。十勝バスで、未来を走りましょう!
十勝シティデザイン株式会社
北海道 帯広市西2条南10丁目20-3
十勝シティデザイン㈱は、2014年に設立された帯広中心市街地/十勝エリア全体の街づくり会社です。主幹事業のHOTEL NUPKAは、2016年3月に開業した宿泊/飲食/観光アクティビティ(馬車BAR)が複合するユニークな交流施設で、年間約3万人以上の域外からのゲストや地元の人たちに宿泊や飲食利用等でご利用いただいています。 ホテル開業後も、オリジナルのクラフトビール「旅のはじまりのビール」の開発・販売、ばんえい競馬の元レース馬が曳く馬車で夜の帯広の街を巡る「馬車 BAR」(※)、ワーケーション推進など関係人口創設事業なども手掛け、2020年にはふるさと企業財団の「ふるさと企業大賞(総務大臣賞)」、2022年には、帯広商工会議所の夢大賞(奨励賞)を受賞しました。 2021年には、エントランス部に宿泊者以外の利用者にも開放されているテレワーク施設「Hanare LOUNGE」が設置された「NUPKA Hanare」を開業、2023年4月からは無印良品の家を活用した「にっぽうの家上士幌」のプロモーション支援業務を開始し、活動エリアを全十勝地域へ広げています。 私たちの事業の中核にあるのは、農と食に強みをもった十勝・帯広の特色を、農業生産者やクリエーターなどと協働して空間・時間・体験作りに取り組むこと。接客・調理・イベント企画・商品/メニュー企画・空間作り・清掃業務など、マルチタスクのお仕事はチャレンジのしがいあり、未来のキャリア形成にも有益です。オリジナル商品や新規事業の展開も早く、一緒に新しいものを作りたい仲間に参加いただきたいと思います。 ※馬車BARについて 晩馬ムサシコマが曳く馬車で帯広の夜の街なかを巡る「馬車BAR」ツアーを運営。馬車は高級感のあるBAR仕様、車内または2階席にてオリジナルクラフトビール「旅のはじまりのビール」やローカルフードを楽しめます。世界で唯一「ばんえい競馬」が開催される十勝ならではのプレミアムツアーで、NHKのおはようニッポンで全国へ紹介されるなど、地域を代表する観光コンテンツになりつつあります。
株式会社ズコーシャ
北海道 帯広市西18条北1丁目17番地
「農業・環境・まちづくり x IT」にフォーカスした総合コンサルタント ITCサービス開発(IoTやGISなど)、データセンター運営、研究・調査・計画から測量・設計までの一貫したサービス提供と、補償、各種試験や評価、診断等の専門ノウハウを網羅した組織が、総合コンサルタントである当社の特徴です。 総合コンサルタントとして、社会資本整備の全体を最適に動かす能力が強みです。部分的な業務では最適な活動であっても、全体から見た場合、それが必ずしも最適な活動だとは限りません。社会資本整備は多くの方が関わる事業であり、それぞれの調整を図りながら実施していくことで、品質とコストの両面から効果的な事業を行うことが可能です。 当社は、総合コンサルタントの特長を強みにして、十勝・帯広から業界のリーディングカンパニーを目指してまいります。
有限会社コスモス(十勝清水コスモスファーム)
北海道 上川郡清水町御影南5線51番地7
モットー: 「牛にも、人にも、あったかく」 北海道の大自然に囲まれた美しい環境で、家畜としての動物を大切にし、命をいただく営みを大切にする畜産牧場です。我々は、牛たちの健康と幸福を最優先に考え、その生命を尊重し、豊かな循環を築くことをモットーにしています。 「命をいただく」という事実を胸に、牛にとって最良の環境を提供し、仲間たちが誇りを持ちながら働ける場を築くことを使命としています。我々は、牧場が持続可能であり、北海道の風土に合った自家飼料の生産を目指し、地域社会との調和を大切にしています。
株式会社大地
北海道 中川郡幕別町相川475番地10
株式会社大地は、建築・鉄骨・農業施設工事を軸に、グループ各社が連携しながら「未来につながる農と暮らしの価値づくり」に取り組む企業です。 平成14年の設立以来、「デザインと機能を両立した納得のいく高品質施工」を目指し、お客様の声に耳を傾けながら、十勝を拠点に地域社会の発展に貢献してきました。 全体では、牛舎や堆肥舎などの農業施設の設計・施工にとどまらず、観光・宿泊事業、地域活性に関する複合的な事業を展開しています。 自社設計・自社工場による高精度な施工体制、そして信頼と安心を大切にした誠実なものづくりにより、これからも地域に根ざした価値ある挑戦を続けてまいります。
株式会社岩佐
北海道 帯広市西20条南5丁目13番3号
私たちは、厳しい環境にこそ真価を発揮する解体のプロフェッショナルです。 昭和43年の創業以来、解体作業に特化し、密集地や急傾斜地、海岸線、河川沿いなど、あらゆる困難な条件下での実績を重ねてきました。 最新の重機と卓越した技術力、安全管理体制を備えた当社だからこそ、安全・迅速・高品質な施工が可能です。 今後はその専門性を活かし、より複雑で高難度な解体案件に挑み、地域のインフラ再生・都市開発にも貢献してまいります。
株式会社OFFICE GREEN TALE
北海道 北海道帯広市東3条南3丁目4番地25
CONCEPT 忙しい毎日から抜け出して、心穏やかに過ごしたい。 誰しもが思ったことのあるそんな願望に、私たちGREENは寄り添います。 選び抜かれた素材によるオリジナルの料理やドリンク、気品と親しみのあふれるインテリア。 まるで緑の中にいるような、心豊かなお店づくりを展開しています。 どうぞごゆっくりお過ごしください。 いつでも、誰とでも、何度も訪れたくなるお店であなたが来る日をお待ちしています。
UDトラックス道東株式会社
北海道 帯広市西21条北1丁目3-12
UDトラックス道東株式会社は、「お客様にとっての最高の稼動を実現すること」を使命とし、大型商用車の販売・整備・サポートを通じて、地域の物流インフラと暮らしを支える自動車ディーラーです。 昭和以来、奉仕の精神をもってお客様と向き合い、「最も愛されるディーラー」を目指してまいりました。車輌の安定した稼動は、お客様の事業、ひいては地域社会の成長に直結するもの。 私たちは車両を通じて人々の生活基盤を守り、働く人々の幸せに貢献する企業であり続けます。
株式会社スマヒロ
北海道 北海道帯広市大通南13丁目5番地
株式会社スマヒロは「圧倒的におもしろいメディアが地方を救う」というコンセプトのもと、デジタルメディアの力で十勝のあらゆる課題を解決するメディア会社です。 【MISSION】 メディアの力で地方の課題を解決します。現在はホームページの時代から企業もメディア(WEBメディア・SNS・YouTubeなど)を持ち、自らターゲットに向けて情報発信をする時代です。スマヒロは、情報を単に発信するだけでなく、Technologyを活用して、あらゆるメディアをDXさせていきます。誰に何をどう伝えて、受け取った人や企業をどう動かすか。動いた結果で新たな道は拓けます。 【BRAND DESIGN】 「ここは東京じゃない。無理だよ」と諦めの声が聞こえる地方(十勝)で、SUMAHIRO(スマヒロ)は、「やれば(頑張れば)できる」を実践していきます。そのために、Webメディアの力で、人と企業の価値と信頼を届けたい人へ伝え、受け取った人や企業を動かすことで、十勝(人や企業)の課題を解決させます。 【SOLUTION】 SUMAHIRO(スマヒロ)は、優れたコンテンツノウハウと最適・最新のマーケティング手法で、皆様の価値を皆様が求めるターゲットに提供し、採用、販路開拓・拡大、観光客誘致、顧客の囲い込みなど、クライアントのさまざまな課題を解決するお手伝いをさせていただきます。
三浦工業株式会社
北海道 帯広市西18条南1丁目2-24
当社は、公共施設や地域のコンビニエンスストアなど、幅広い建物の屋根や壁の板金工事を手がける企業です。 「よつ葉アリーナ十勝」や「芽室町役場庁舎」など、大規模な公共施設の実績もあります。 現場で働く職人たちは建築板金の国家資格を持っています。 技術を重視する当社では、ロボットやコンピューターでは完結できない、人間の技術が不可欠な仕事を追求し、職人技術を守りながら、社員一人ひとりの声に寄り添い、安心安全な屋根文化の向上に努めています。