有限会社エス・ピー・エイチ山田
北海道 帯広市西16条北3丁目3-23
当社は「クリエイティブな仕事を目指します」をモットーに、平成元年に創業以来、十勝の地で30年以上にわたり建築・土木に関する鉄筋工事を中心に事業を展開してまいりました。ビル・橋梁・トンネルなど、構造物の“骨”となる鉄筋工事に加え、ガス圧接や「エコスピード工法」といった先進的な施工技術を駆使し、高品質かつ信頼される施工を提供しています。特に農業関連の基礎工事にも力を入れ、地域に根ざした施工実績を重ねてきました。令和の時代も初心を忘れず、お客様に感動していただける技術とサービスの提供に挑戦し続けます。
株式会社ラクネス
北海道 上川郡清水町北3条3-5-1
ともに支え、ともに歩む。酪農の未来へ。 株式会社ラクネスは、酪農ヘルパー事業を中心に、地域の酪農家さんを支えるために誕生しました。 これまでに、搾乳・給餌・清掃といった日々の作業を担うだけでなく、人材や経営の課題にも向き合いながら、酪農家さんの営みを幅広く支えてきました。 こうした取り組みを続ける中で、私たちの想いはさらに大きく育っています。 酪農の未来を持続可能にするためには、もっと多くの人が関わり、そして生産者を多方面から支える仕組みが必要だと感じるようになりました。 だからこそ、酪農ヘルパーであると同時に、生産者と共に歩むビジネスパートナーでありたいと考えています。 そしてこれはまだ始まりにすぎません。 これからも新たな挑戦に取り組み、酪農コミュニティ全体の成長に貢献していきます。
株式会社スマヒロ
北海道 北海道帯広市大通南13丁目5番地
株式会社スマヒロは「圧倒的におもしろいメディアが地方を救う」というコンセプトのもと、デジタルメディアの力で十勝のあらゆる課題を解決するメディア会社です。 【MISSION】 メディアの力で地方の課題を解決します。現在はホームページの時代から企業もメディア(WEBメディア・SNS・YouTubeなど)を持ち、自らターゲットに向けて情報発信をする時代です。スマヒロは、情報を単に発信するだけでなく、Technologyを活用して、あらゆるメディアをDXさせていきます。誰に何をどう伝えて、受け取った人や企業をどう動かすか。動いた結果で新たな道は拓けます。 【BRAND DESIGN】 「ここは東京じゃない。無理だよ」と諦めの声が聞こえる地方(十勝)で、SUMAHIRO(スマヒロ)は、「やれば(頑張れば)できる」を実践していきます。そのために、Webメディアの力で、人と企業の価値と信頼を届けたい人へ伝え、受け取った人や企業を動かすことで、十勝(人や企業)の課題を解決させます。 【SOLUTION】 SUMAHIRO(スマヒロ)は、優れたコンテンツノウハウと最適・最新のマーケティング手法で、皆様の価値を皆様が求めるターゲットに提供し、採用、販路開拓・拡大、観光客誘致、顧客の囲い込みなど、クライアントのさまざまな課題を解決するお手伝いをさせていただきます。
十勝シティデザイン株式会社
北海道 帯広市西2条南10丁目20-3
十勝シティデザイン㈱は、2014年に設立された帯広中心市街地/十勝エリア全体の街づくり会社です。主幹事業のHOTEL NUPKAは、2016年3月に開業した宿泊/飲食/観光アクティビティ(馬車BAR)が複合するユニークな交流施設で、年間約3万人以上の域外からのゲストや地元の人たちに宿泊や飲食利用等でご利用いただいています。 ホテル開業後も、オリジナルのクラフトビール「旅のはじまりのビール」の開発・販売、ばんえい競馬の元レース馬が曳く馬車で夜の帯広の街を巡る「馬車 BAR」(※)、ワーケーション推進など関係人口創設事業なども手掛け、2020年にはふるさと企業財団の「ふるさと企業大賞(総務大臣賞)」、2022年には、帯広商工会議所の夢大賞(奨励賞)を受賞しました。 2021年には、エントランス部に宿泊者以外の利用者にも開放されているテレワーク施設「Hanare LOUNGE」が設置された「NUPKA Hanare」を開業、2023年4月からは無印良品の家を活用した「にっぽうの家上士幌」のプロモーション支援業務を開始し、活動エリアを全十勝地域へ広げています。 私たちの事業の中核にあるのは、農と食に強みをもった十勝・帯広の特色を、農業生産者やクリエーターなどと協働して空間・時間・体験作りに取り組むこと。接客・調理・イベント企画・商品/メニュー企画・空間作り・清掃業務など、マルチタスクのお仕事はチャレンジのしがいあり、未来のキャリア形成にも有益です。オリジナル商品や新規事業の展開も早く、一緒に新しいものを作りたい仲間に参加いただきたいと思います。 ※馬車BARについて 晩馬ムサシコマが曳く馬車で帯広の夜の街なかを巡る「馬車BAR」ツアーを運営。馬車は高級感のあるBAR仕様、車内または2階席にてオリジナルクラフトビール「旅のはじまりのビール」やローカルフードを楽しめます。世界で唯一「ばんえい競馬」が開催される十勝ならではのプレミアムツアーで、NHKのおはようニッポンで全国へ紹介されるなど、地域を代表する観光コンテンツになりつつあります。
株式会社山忠HD
北海道 北海道河東郡音更町木野西通7丁目3番地
「つくる」を「食べる」のもっと近くに。北海道十勝の大地で収穫された農産物を、全国の食卓へ届ける架け橋として、山忠ホールディングスは70年以上の歩みを続けてきました。私たちは農家と消費者との直接的な結びつきを実現する「新しい流通の形」をリードする食品専門商社です。 当社グループの中核となる山本忠信商店は、北海道産の豆類・小麦粉の卸販売を主事業としています。日本の小豆生産量の約90%、小麦生産量の約67%を占める北海道。その中でも特に品質の高い十勝産・北海道産の農産物のみを取り扱い、生産者から直接買い付けることで、従来の複雑な流通経路では実現できない価値を生み出しています。音更町に構える製粉工場は、北海道産小麦100%にこだわる全国でも唯一無二の施設。海外産が85%を占める市場において、北海道産の小麦の価値を最大限に引き出しています。 私たちの最大の特徴は、単なる仲介業者ではなく「生産者の顔が見える流通」を実現していることです。例えば、とある関西の老舗和菓子メーカー様で使われる小豆は、6件の契約農家から直接仕入れたもの。生産者の方々は、自分の作った小豆が最終的にどんな商品として人々の手に届くのかを知るため、消費者の喜ぶ顔を想像しながら日々の農作業に取り組むことができます。このような契約栽培を通じて、農家の収入安定と品質向上の両立を実現する取り組みこそ、まさに「つくる」と「食べる」の距離を縮める代表的な例となります。 グループ全体では、障害福祉施設と連携した食品加工事業「とかちアークキッチン」、フランチャイズ展開するベーカリー事業など、商社機能を超えた事業展開を進めています。さらに、ドローンを活用した生育管理システムの実験や、研究機関・大学と連携した品種改良など、5年10年先を見据えた農業のイノベーションにも積極的に投資中。音更町だけで120名以上、グループ全体で200名以上の雇用を創出し、地域経済を支える中核企業として成長を続けています。 地元では「豆屋の山忠」として親しまれ、農家さんとの圃場視察会、食品メーカー見学ツアー、学生向け食育活動など、生産者と消費者をつなぐ様々な取り組みを展開。十勝の一次産業を間接的に支えながら、地域と共に成長する。それが私たち山忠ホールディングスの使命です。北海道の豊かな大地が育む農産物の価値を、全国へ、そして未来へつないでいく。その想いを胸に、これからも十勝と共に歩み続けます。
有限会社友夢牧場
北海道 上川郡新得町字上佐幌基線108番地4
友夢牧場は、北海道・新得町にて約1,600頭の乳牛を飼養する全国トップクラスの規模を誇るギガファームです。美しい東大雪・日高山脈に囲まれた自然豊かな地で、酪農を中心に、バイオガス事業やメロンの水耕栽培などを展開する循環型農業を実践し、成長を続けています。 排泄物を堆肥とバイオガスに変換し、飼料や作物栽培に再利用するなど、地産地消型のエネルギー活用にも注力。地元の子どもたちへの酪農体験や牧場見学など、次世代育成と地域貢献にも力を入れています。 最新テクノロジーと人の観察力を融合し、牛にも人にもやさしい働きやすい環境を整備。「人が育ち、牛が育てる」そんな場づくりを目指しています。 社名の由来は、設立当初のメンバーの頭文字である Y・Y・U・M をユウムと読み、それを漢字で『友夢』と命名しました。 「仲間達と共に夢を育み、酪農の無限大の可能性を楽しく追究していこう」 「幅広い角度から地域や社会の発展に貢献していこう」という 想いが込められています! 【飼養頭数】 総頭数1,620頭 経産930頭 育成690頭
帯広信用金庫
北海道 帯広市西3条南7丁目2番地
帯広しんきんは、1916年(大正5年)に地元経済人により、「地域の産業と社会発展のために地元金融機関が不可欠」との考えの下に創立され、以来100年を超える歴史を歩んで来ました。 創業以来、「地域の皆さまとともに、地域社会の発展に貢献する」を理念に掲げ、預金・貸金業務による金融仲介機能を本業として、地域の資金を地域で循環させることにより、十勝で暮らす人々や地域事業者の発展に努めております。 帯広しんきんでは、地域事業者が抱える経営課題の解決に資する「取引先本業支援」にも注力しており、人材マッチング、事業承継、販路開拓、創業など、地域事業者の安定した経営基盤の確立や企業価値の向上に繋がる幅広な支援を行っています。 特に、事業者が抱える経営上の課題として「人材不足」は深刻さを増しており、将来に亘る事業継続にも影響を及ぼす「ヒト」に関する課題解決に取り組むため、帯広しんきんは2023年2月に有料職業紹介事業許可を取得し、同年4月より人材マッチング事業に本格参入しました。
萩原建設工業株式会社
北海道 北海道帯広市東7条南8丁目2番地
■十勝で一番歴史のある会社として地域の未来に貢献 大正7年に創業した当社は、環境の変化に対応しながらも「建造物を通して人々の安全・安心を確保し、幸せにする」という理念を守り続けています。 私たちは設立当初から一貫して、この原則を守り、地域社会に寄与してきました。 将来の環境変化が予測困難な中、引き続きこの原則を守り、地域社会に貢献していくことを目指しています。 建設業の存在価値について、感情を基にしたビジネスの視点から、「問題解決型ビジネス」と「欲求充足型ビジネス」の二面性があります。たとえば、土木工事は安全を確保する問題解決型であり、住宅建設は欲求充足型です。これにより、建設業は多岐にわたるビジネスチャンスを提供し、不安を解消し、幸せを届ける重要な仕事です。 当社は、お客様に最適な価値を提供するために努力し続けます。 ■未来を築く情熱を、挑戦に 弊社の社是、「闘魂一途」は、創業者の萩原延一の時代から100年を経た現在も受け継がれ、役職員がその志のもとで社業に邁進しています。そうした中で、この先弊社と地域社会を繋ぎ、地域と共に成長していくことをお約束すべく、2022年度から新しいコーポレートスローガン『未来を築く情熱を、挑戦に。』を掲げてまいります。 ■実績 ・創業100周年を迎え、多岐にわたるプロジェクトに参画。 ・地域社会に寄与し、インターステラテクノロジズ株式会社への出資や道東最大級の野外音楽フェス「TOKACHI ALIVE」を開催するなど、多角的なアクティビティを展開。 ・安全への取り組みとして無災害記録を多数達成。 ■受賞歴 ・健康経営優良法人認定 ・建設事業関係功労の国土交通省大臣表彰など ・地方自治体や開発局からの優良工事等の表彰を獲得。 ■技術開発 ・先進技術の開発にも注力し、「複合ナンバー解析AI ダンプ入退場管理システム」などを共同開発。
有限会社 丸あ安部建設
北海道 中川郡本別町南4-121-1
当社は、一般建築・土木工事をはじめ、特殊足場施工、橋梁補修、重量物架設施工、大型躯体工事、クレーン工事、解体工事、産業廃棄物収集運搬、仮設資材レンタル・販売、仮設工事計画の提案など、幅広い建設関連業務を展開しています。長年の経験と高い技術力を活かし、安全かつ高品質な施工を提供しています。 「誠意・誠実・実行・挨拶」をモットーに、地域社会と建設業界の発展に貢献してまいります。
株式会社 樋口電気工業
北海道 帯広市西25条北1丁目2-6
1973年(昭和48年)の創業以来、電気工事を専門とする企業として道東地域に根ざした事業を展開してきました。 現在では、北海道電力グループの北海電気工事株式会社の協力会社として、電力インフラを支える重要な役割を担うほか、北海道や帯広市をはじめとする各自治体、一般企業向けの多様な電気設備工事も手がける、総合電気設備会社です。 複雑化・高度化する電気設備のニーズにも対応できるよう、人材育成と技術力の継承に力を注ぎ、確かな品質と安心の施工をお届けしています。 これからも地域に愛される企業として、技術と信頼を次世代へとつなぎ、従業員とその家族の幸せのために歩み続けてまいります。