社会福祉法人 元気の里とかち
北海道 河東郡音更町ひびき野西町1丁目1番地1
十勝管内で活動する「元気の里とかち」 2011年『社会福祉法人元気の里とかち』設立。 私達は「地域に根ざした福祉を創るために」を団体のテーマに ひとりひとりに寄り添い 本来の力を引き出す柔軟なスタイルで 活力ある生活を支えています。 心のこもった暖かいケア・一人ひとりのニーズに答えるケアを追求しスタッフ一同日夜努力をしています。 『社会福祉法人元気の里とかち』が地域の皆様と手を取りあい、共に支え合う事で、 各市町村における福祉事業の重層化及び活性化にも貢献していきます。 『社会福祉法人元気の里とかち』が展開していく事業は、ボランティア団体やNPO法人の時代に培ったノウハウがたくさん詰まっています。 1997年『ボランティア団体結成』 2000年『特定非営利活動法人(NPO)元気の里とかち』設立。 公的介護保険導入に伴い大きく変化していく社会福祉制度の中、認知症高齢者や障がい者が現状のサービスを維持し更なる階段へ上り続けていけるように、そして支える家族のよき協力者となれるように願いを込め立ち上げました。 <3つの理念> 1. 利用者満足 企業に求められているもの、それは「顧客を100%満足させる事」である。 社会福祉法人元気の里とかちの全ての利用者が100%満足いただけるサービスを提供する事こそが私たちの与えられた使命だと考えています。 2. 尊厳の保持 介護保険法や虐待防止法では、尊厳を保持し、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう各種制度が設けられている。社会福祉法人元気の里とかちは常に利用者の立場に立ち、ソーシャルインクルージョンを実践します。 3. 個別支援の充実 全ての施設の全ての援助者は、一人ひとりにあった支援を実践してきたはずである。ただ、それは本当に利用者本位、利用者中心の考えに基づいたものだったのだろうか。社会福祉法人元気の里とかちはエンパワメントアプローチを展開し、利用者のニーズがキャッチできる援助技術を磨きます。
帯広信用金庫
北海道 帯広市西3条南7丁目2番地
帯広しんきんは、1916年(大正5年)に地元経済人により、「地域の産業と社会発展のために地元金融機関が不可欠」との考えの下に創立され、以来100年を超える歴史を歩んで来ました。 創業以来、「地域の皆さまとともに、地域社会の発展に貢献する」を理念に掲げ、預金・貸金業務による金融仲介機能を本業として、地域の資金を地域で循環させることにより、十勝で暮らす人々や地域事業者の発展に努めております。 帯広しんきんでは、地域事業者が抱える経営課題の解決に資する「取引先本業支援」にも注力しており、人材マッチング、事業承継、販路開拓、創業など、地域事業者の安定した経営基盤の確立や企業価値の向上に繋がる幅広な支援を行っています。 特に、事業者が抱える経営上の課題として「人材不足」は深刻さを増しており、将来に亘る事業継続にも影響を及ぼす「ヒト」に関する課題解決に取り組むため、帯広しんきんは2023年2月に有料職業紹介事業許可を取得し、同年4月より人材マッチング事業に本格参入しました。
株式会社道東オーテック
北海道 帯広市西十二条南十二丁目四番地
株式会社道東オーテックは、1976年の創業以来、北海道・十勝帯広を拠点に地域の暮らしと産業を支える総合商社として歩んできました。管工機材の販売をはじめ、ボイラーや温水機のメンテナンス、空調自動制御システムの設計・施工・保守までを一貫して手がけ、「豊かな環境づくりに貢献する」を企業理念に事業を展開しています。 創業から約50年にわたり培ってきた技術力と信頼を強みに、地域の公共施設や商業施設、工場、オフィスなどの快適な環境づくりをサポート。販売・メンテナンス・計装工事をワンストップで提供できる総合力を活かし、省エネルギーや環境負荷の低減にも取り組みながら、地域社会に必要とされる企業を目指しています。
十勝バス株式会社
北海道 北海道帯広市西23条北1丁目1番1号
【2026年 創業100年】 地域で一番愛されているバス会社です。2026年には創業から100年を迎えます!ここまで長く続けてこられたのも、地域の皆様に支えられているからこそ!リピーターも多く地域の方に愛される企業です。 【かちばす】 十勝バス株式会社(とかちバス | 愛称:かちばす)は、北海道帯広市が本社のバス事業を中心に、物販、介護などを行う「まちづくり企業」です。 過去には、倒産寸前まで追い込まれましたが、社員一丸となり経営改善に取り組むことで2011年度に40年ぶりに増収に転じました。 このストーリーは、吉田理宏著『黄色いバスの奇跡 十勝バスの再生物語』として書籍化され、TEAM NACSの森崎博之主演で「KACHI BUS」としてミュージカルとしても話題となりました。 十勝管内の公共バス運営のほか、鉄道廃止により、公共交通手段の減った僻地からの買い物バス、都市札幌への都市バス、帯広空港や北海道の空の玄関「新千歳空港」への空港連絡バスなど、十勝に住む35万人の皆さんや観光・ビジネスで訪れる多くの人たちの「アシ」として利用いただいております。 【スマートバス停でサステナビリティへ】 -未来を走る革新的バス企業で働きませんか?- 北海道帯広市、心躍るイノベーションが道を変え、次代の交通を牽引しています。それが「十勝バス」です。帯広市街地と帯広空港を結ぶ連絡バス停に、最先端技術を活かした「スマートバス停」が誕生し、従来のバス運行の枠を超えた新しい旅の体験を提供しています。 -バス停が変わる、旅が変わる- 時刻表の張り替え作業は、これまで多くの人々の手によって精密に進められてきました。しかし、十勝バスはこの手作業をスマートに変革。IT会社「YE DIGITAL」が開発したスマートバス停を導入することで、遠隔操作で時刻表の表示を変え、飛行機の欠航情報などをリアルタイムで利用者に提供しています。これは北海道運輸局でも「道内のバス事業者での実用化は聞いたことがない」とされる、まさに先駆的な試み。スマートフォンをかざすだけでバスの位置情報を確認できるQRコードも表示、旅の途中でも安心して情報を手に入れることができます。 -サステナビリティへのコミットメント- 更に、スマートバス停は乾電池で約2年間動作するという点でも、環境に優しく持続可能な選択をしています。導入費1,400万円は全額国の補助金で賄われ、社会や環境への投資としても評価されています。 【マルシェバスで地域貢献企業へ】 「地域の発展」と「企業成長」を同時に達成する、その答えが十勝バスにあります。十勝バスは「地域新MaaS創出推進事業」で示された、バス車両の後方をマルシェ(市場)として利用するアイデアを具現化。遊休時間におけるバスの新しい役割として、地元の生活雑貨や食品を販売する移動販売店舗としての利用が始まりました。これは単なるビジネスの多角化ではなく、地域に根差したサービスの提供と、バス会社としての新しい収益の形成を目指しているんです。 -バスが担う“地域コンビニエンスストア”の役割- 帯広駅と帯広市郊外を結ぶこの新しいプロジェクトは、週2回程度、特定のルートで運行しています。マルシェ機能を持たせたバスは、移動しながら地元の商品を販売し、ルート上の多くの住民にとって身近な買い物スポットとなります。これは、特に公共の交通手段に依存して生活する地域住民にとって、非常に重要なサービスとなると好評を得ています。 【一緒に未来を創り上げませんか?】 十勝バスは、これからも乗客と地域のニーズに応え、安全で快適な移動空間を提供し続ける企業です。そんな革新的な会社で、あなたも新しい価値を生み出す一員となり、社会に貢献しませんか?共に次世代の交通を形づくり、人々の生活をより良くしましょう。十勝バスで、未来を走りましょう!
株式会社ラクネス
北海道 上川郡清水町北3条3-5-1
ともに支え、ともに歩む。酪農の未来へ。 株式会社ラクネスは、酪農ヘルパー事業を中心に、地域の酪農家さんを支えるために誕生しました。 これまでに、搾乳・給餌・清掃といった日々の作業を担うだけでなく、人材や経営の課題にも向き合いながら、酪農家さんの営みを幅広く支えてきました。 こうした取り組みを続ける中で、私たちの想いはさらに大きく育っています。 酪農の未来を持続可能にするためには、もっと多くの人が関わり、そして生産者を多方面から支える仕組みが必要だと感じるようになりました。 だからこそ、酪農ヘルパーであると同時に、生産者と共に歩むビジネスパートナーでありたいと考えています。 そしてこれはまだ始まりにすぎません。 これからも新たな挑戦に取り組み、酪農コミュニティ全体の成長に貢献していきます。
株式会社大地
北海道 中川郡幕別町相川475番地10
株式会社大地は、建築・鉄骨・農業施設工事を軸に、グループ各社が連携しながら「未来につながる農と暮らしの価値づくり」に取り組む企業です。 平成14年の設立以来、「デザインと機能を両立した納得のいく高品質施工」を目指し、お客様の声に耳を傾けながら、十勝を拠点に地域社会の発展に貢献してきました。 全体では、牛舎や堆肥舎などの農業施設の設計・施工にとどまらず、観光・宿泊事業、地域活性に関する複合的な事業を展開しています。 自社設計・自社工場による高精度な施工体制、そして信頼と安心を大切にした誠実なものづくりにより、これからも地域に根ざした価値ある挑戦を続けてまいります。
株式会社TOKACHI BARON
北海道 中川郡幕別町本町122番地
株式会社TOKACHI BARONは、昭和4年創業「杉野菓子店」の看板菓子<ねこの座布団>を正式な事業承継により受け継ぎ、十勝の地で"次の定番"へ磨き上げる挑戦を続けています。 食材の豊富な十勝地方の良質な素材を使い、新しい北海道みやげ・北海道銘菓の開発、製造販売を行います。
株式会社山岸牧場
北海道 河東郡士幌町字中士幌東8-115
〜山岸牧場Mission〜 生乳の生産基盤をベースに 自分たちも一緒に楽しみながら ”酪農の魅力” を発信する 株式会社山岸牧場は、循環型酪農を目指しながら、六次産業化と情報発信を積極的に行うことで、酪農をより身近に感じてもらう取り組みを続けています。 家族経営の強みを活かしながら、持続可能な酪農経営と地域社会への貢献を目指しています。 〜山岸牧場のvalue〜 ①誇りと愛情を持って健康な牛を育てる ・フリーストール ・ロータリーパーラー ▶︎牛群管理システム「ファームノート」を活用して個体管理を社内共有をしています。 ▶︎バイオガスプラントを活用して循環型酪農に取り組んでいます。 ▶︎北海道乳質改善大賞受賞 ②酪農業界はチーム 酪農業界全体を一つのチームとして捉え、他の酪農家やメーカーと協力し合っています。 例えば、乳業メーカーとのコラボレーションでオンラインでの牧場体験を実施することで、 より多くの人々に酪農の魅力を伝えています。 ③酪農をもっと身近なものに 酪農の魅力を広く発信し、消費者との対話を通じて、共に未来を築いていきます。
株式会社大望
北海道 中川郡幕別町札内西町52番地4
創業30年 北海道の大自然が育んだ新鮮野菜を100%使用し、おいしさをギュッと詰め込んだ野菜フレークを全国で販売している会社 ご家庭の食卓はもちろん、離乳食から介護食まで0歳から100歳まで安心・安全に食べていただける商品を製造・販売をしております。
株式会社スマヒロ
北海道 北海道帯広市大通南13丁目5番地
株式会社スマヒロは「圧倒的におもしろいメディアが地方を救う」というコンセプトのもと、デジタルメディアの力で十勝のあらゆる課題を解決するメディア会社です。 【MISSION】 メディアの力で地方の課題を解決します。現在はホームページの時代から企業もメディア(WEBメディア・SNS・YouTubeなど)を持ち、自らターゲットに向けて情報発信をする時代です。スマヒロは、情報を単に発信するだけでなく、Technologyを活用して、あらゆるメディアをDXさせていきます。誰に何をどう伝えて、受け取った人や企業をどう動かすか。動いた結果で新たな道は拓けます。 【BRAND DESIGN】 「ここは東京じゃない。無理だよ」と諦めの声が聞こえる地方(十勝)で、SUMAHIRO(スマヒロ)は、「やれば(頑張れば)できる」を実践していきます。そのために、Webメディアの力で、人と企業の価値と信頼を届けたい人へ伝え、受け取った人や企業を動かすことで、十勝(人や企業)の課題を解決させます。 【SOLUTION】 SUMAHIRO(スマヒロ)は、優れたコンテンツノウハウと最適・最新のマーケティング手法で、皆様の価値を皆様が求めるターゲットに提供し、採用、販路開拓・拡大、観光客誘致、顧客の囲い込みなど、クライアントのさまざまな課題を解決するお手伝いをさせていただきます。