株式会社寿土地建物/寿ホーム
北海道 帯広市大通南7丁目3番地
〜家族みんなの笑顔のために。〜 創業以来、お客様のニーズに応じた不動産開発から住宅建設まで幅広くサポートしています。 私たちは「お客様の満足」「お客様の健康」「お客様の安心、安全」「お客様の幸せ」をテーマに、高品質な住宅とサービスの提供に努めています。 特に「空気のきれいな炭の家」は、健康住宅の象徴として、地域社会に貢献することを使命としています。 今後もお客様と共に成長し、新しい価値を創造するために、挑戦し続けることをお約束します。 お客様の夢と幸せの実現に向けて、私たちと共に歩んでいただければ幸いです。
株式会社十勝野ポーク
北海道 河西郡中札内村元札内東1線414番地2
株式会社十勝野ポークは、「家族に食べさせたい、毎日食べたい豚肉を生産する」という理念のもと、北海道・中札内村に本拠を構える養豚企業です。 食の安全・安心・美味しさを追求しながら、持続可能な養豚経営に挑戦しています。 科学的視点に基づいた飼育・飼料設計、衛生管理、作業の標準化に加え、農場HACCPおよびJGAPといった第三者認証を取得。 「十勝野ポーク」は、清流・札内川の伏流水と澄んだ空気、徹底した衛生環境の中で愛情深く育てられた、三元豚のブランド豚です。 企業としては、「日本一マニアックな養豚場」を掲げ、品質だけでなくコストパフォーマンスも追求。 社員全員が家族に誇れる豚肉をつくるという想いを共有し、消費者の笑顔と日本の食卓に貢献し続けています。
UDトラックス道東株式会社
北海道 帯広市西21条北1丁目3-12
UDトラックス道東株式会社は、「お客様にとっての最高の稼動を実現すること」を使命とし、大型商用車の販売・整備・サポートを通じて、地域の物流インフラと暮らしを支える自動車ディーラーです。 昭和以来、奉仕の精神をもってお客様と向き合い、「最も愛されるディーラー」を目指してまいりました。車輌の安定した稼動は、お客様の事業、ひいては地域社会の成長に直結するもの。 私たちは車両を通じて人々の生活基盤を守り、働く人々の幸せに貢献する企業であり続けます。
道勝運輸株式会社
北海道 帯広市東1条南23丁目8番地
【十勝の未来、私たちの車両が支えます。笑顔と共に、いつもそばに。】 ダンプトラックによる土砂の運搬、ゴミ収集車による帯広市の委託で地域のゴミ収集、そして大型重機などを運搬するセミトレーラーを駆使し、十勝の発展に尽力している企業です。 当社が誇りを持って運ぶ先は、十勝の美しい風景や発展の一翼を担う建設現場から、地域の清潔を支えるゴミ収集地域までさまざまです。 ダンプトラックはその土砂を、ゴミ収集車は市町村の信頼を、セミトレーラーは大型重機の存在感を、どれもが心を込めて運びます。 当社は、その先に広がる未来に笑顔を溢れさせることを使命とし、地域社会に貢献する誇りを胸に、日々の業務に臨んでいます。
十勝シティデザイン株式会社
北海道 帯広市西2条南10丁目20-3
十勝シティデザイン㈱は、2014年に設立された帯広中心市街地/十勝エリア全体の街づくり会社です。主幹事業のHOTEL NUPKAは、2016年3月に開業した宿泊/飲食/観光アクティビティ(馬車BAR)が複合するユニークな交流施設で、年間約3万人以上の域外からのゲストや地元の人たちに宿泊や飲食利用等でご利用いただいています。 ホテル開業後も、オリジナルのクラフトビール「旅のはじまりのビール」の開発・販売、ばんえい競馬の元レース馬が曳く馬車で夜の帯広の街を巡る「馬車 BAR」(※)、ワーケーション推進など関係人口創設事業なども手掛け、2020年にはふるさと企業財団の「ふるさと企業大賞(総務大臣賞)」、2022年には、帯広商工会議所の夢大賞(奨励賞)を受賞しました。 2021年には、エントランス部に宿泊者以外の利用者にも開放されているテレワーク施設「Hanare LOUNGE」が設置された「NUPKA Hanare」を開業、2023年4月からは無印良品の家を活用した「にっぽうの家上士幌」のプロモーション支援業務を開始し、活動エリアを全十勝地域へ広げています。 私たちの事業の中核にあるのは、農と食に強みをもった十勝・帯広の特色を、農業生産者やクリエーターなどと協働して空間・時間・体験作りに取り組むこと。接客・調理・イベント企画・商品/メニュー企画・空間作り・清掃業務など、マルチタスクのお仕事はチャレンジのしがいあり、未来のキャリア形成にも有益です。オリジナル商品や新規事業の展開も早く、一緒に新しいものを作りたい仲間に参加いただきたいと思います。 ※馬車BARについて 晩馬ムサシコマが曳く馬車で帯広の夜の街なかを巡る「馬車BAR」ツアーを運営。馬車は高級感のあるBAR仕様、車内または2階席にてオリジナルクラフトビール「旅のはじまりのビール」やローカルフードを楽しめます。世界で唯一「ばんえい競馬」が開催される十勝ならではのプレミアムツアーで、NHKのおはようニッポンで全国へ紹介されるなど、地域を代表する観光コンテンツになりつつあります。
税理士法人日成コンサルティング 道東支店
北海道 帯広市西2条南7丁目17番地2
役立つ財務経理を核にした幅広いサポートが私たちの仕事です。 地域経済を支える中小企業の経営力強化に貢献するため、「経営に役立つ財務経理」を核とした幅広いサポートを提供するのが私たちの仕事です。 税理士事務所として、税務代理を行うのはもちろん、企業が長く経営を続けられるように経営アドバイスや相続対策、ITサポートなどでお客様の不安や疑問、悩みに応えます。
株式会社山岸牧場
北海道 河東郡士幌町字中士幌東8-115
〜山岸牧場Mission〜 生乳の生産基盤をベースに 自分たちも一緒に楽しみながら ”酪農の魅力” を発信する 株式会社山岸牧場は、循環型酪農を目指しながら、六次産業化と情報発信を積極的に行うことで、酪農をより身近に感じてもらう取り組みを続けています。 家族経営の強みを活かしながら、持続可能な酪農経営と地域社会への貢献を目指しています。 〜山岸牧場のvalue〜 ①誇りと愛情を持って健康な牛を育てる ・フリーストール ・ロータリーパーラー ▶︎牛群管理システム「ファームノート」を活用して個体管理を社内共有をしています。 ▶︎バイオガスプラントを活用して循環型酪農に取り組んでいます。 ▶︎北海道乳質改善大賞受賞 ②酪農業界はチーム 酪農業界全体を一つのチームとして捉え、他の酪農家やメーカーと協力し合っています。 例えば、乳業メーカーとのコラボレーションでオンラインでの牧場体験を実施することで、 より多くの人々に酪農の魅力を伝えています。 ③酪農をもっと身近なものに 酪農の魅力を広く発信し、消費者との対話を通じて、共に未来を築いていきます。
株式会社山忠HD
北海道 北海道河東郡音更町木野西通7丁目3番地
「つくる」を「食べる」のもっと近くに。北海道十勝の大地で収穫された農産物を、全国の食卓へ届ける架け橋として、山忠ホールディングスは70年以上の歩みを続けてきました。私たちは農家と消費者との直接的な結びつきを実現する「新しい流通の形」をリードする食品専門商社です。 当社グループの中核となる山本忠信商店は、北海道産の豆類・小麦粉の卸販売を主事業としています。日本の小豆生産量の約90%、小麦生産量の約67%を占める北海道。その中でも特に品質の高い十勝産・北海道産の農産物のみを取り扱い、生産者から直接買い付けることで、従来の複雑な流通経路では実現できない価値を生み出しています。音更町に構える製粉工場は、北海道産小麦100%にこだわる全国でも唯一無二の施設。海外産が85%を占める市場において、北海道産の小麦の価値を最大限に引き出しています。 私たちの最大の特徴は、単なる仲介業者ではなく「生産者の顔が見える流通」を実現していることです。例えば、とある関西の老舗和菓子メーカー様で使われる小豆は、6件の契約農家から直接仕入れたもの。生産者の方々は、自分の作った小豆が最終的にどんな商品として人々の手に届くのかを知るため、消費者の喜ぶ顔を想像しながら日々の農作業に取り組むことができます。このような契約栽培を通じて、農家の収入安定と品質向上の両立を実現する取り組みこそ、まさに「つくる」と「食べる」の距離を縮める代表的な例となります。 グループ全体では、障害福祉施設と連携した食品加工事業「とかちアークキッチン」、フランチャイズ展開するベーカリー事業など、商社機能を超えた事業展開を進めています。さらに、ドローンを活用した生育管理システムの実験や、研究機関・大学と連携した品種改良など、5年10年先を見据えた農業のイノベーションにも積極的に投資中。音更町だけで120名以上、グループ全体で200名以上の雇用を創出し、地域経済を支える中核企業として成長を続けています。 地元では「豆屋の山忠」として親しまれ、農家さんとの圃場視察会、食品メーカー見学ツアー、学生向け食育活動など、生産者と消費者をつなぐ様々な取り組みを展開。十勝の一次産業を間接的に支えながら、地域と共に成長する。それが私たち山忠ホールディングスの使命です。北海道の豊かな大地が育む農産物の価値を、全国へ、そして未来へつないでいく。その想いを胸に、これからも十勝と共に歩み続けます。
有限会社エス・ピー・エイチ山田
北海道 帯広市西16条北3丁目3-23
当社は「クリエイティブな仕事を目指します」をモットーに、平成元年に創業以来、十勝の地で30年以上にわたり建築・土木に関する鉄筋工事を中心に事業を展開してまいりました。ビル・橋梁・トンネルなど、構造物の“骨”となる鉄筋工事に加え、ガス圧接や「エコスピード工法」といった先進的な施工技術を駆使し、高品質かつ信頼される施工を提供しています。特に農業関連の基礎工事にも力を入れ、地域に根ざした施工実績を重ねてきました。令和の時代も初心を忘れず、お客様に感動していただける技術とサービスの提供に挑戦し続けます。
社会福祉法人 元気の里とかち
北海道 河東郡音更町ひびき野西町1丁目1番地1
十勝管内で活動する「元気の里とかち」 2011年『社会福祉法人元気の里とかち』設立。 私達は「地域に根ざした福祉を創るために」を団体のテーマに ひとりひとりに寄り添い 本来の力を引き出す柔軟なスタイルで 活力ある生活を支えています。 心のこもった暖かいケア・一人ひとりのニーズに答えるケアを追求しスタッフ一同日夜努力をしています。 『社会福祉法人元気の里とかち』が地域の皆様と手を取りあい、共に支え合う事で、 各市町村における福祉事業の重層化及び活性化にも貢献していきます。 『社会福祉法人元気の里とかち』が展開していく事業は、ボランティア団体やNPO法人の時代に培ったノウハウがたくさん詰まっています。 1997年『ボランティア団体結成』 2000年『特定非営利活動法人(NPO)元気の里とかち』設立。 公的介護保険導入に伴い大きく変化していく社会福祉制度の中、認知症高齢者や障がい者が現状のサービスを維持し更なる階段へ上り続けていけるように、そして支える家族のよき協力者となれるように願いを込め立ち上げました。 <3つの理念> 1. 利用者満足 企業に求められているもの、それは「顧客を100%満足させる事」である。 社会福祉法人元気の里とかちの全ての利用者が100%満足いただけるサービスを提供する事こそが私たちの与えられた使命だと考えています。 2. 尊厳の保持 介護保険法や虐待防止法では、尊厳を保持し、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう各種制度が設けられている。社会福祉法人元気の里とかちは常に利用者の立場に立ち、ソーシャルインクルージョンを実践します。 3. 個別支援の充実 全ての施設の全ての援助者は、一人ひとりにあった支援を実践してきたはずである。ただ、それは本当に利用者本位、利用者中心の考えに基づいたものだったのだろうか。社会福祉法人元気の里とかちはエンパワメントアプローチを展開し、利用者のニーズがキャッチできる援助技術を磨きます。